カテゴリ:ご近所さん( 34 )

今度はタイマー・・・

7月末に引っ越したお隣のNさん宅。
未だに売れることなく
空き家になった家は放置されている。

けれどその後、住んでいないにも関わらず
1日中、2階の電気が点けっぱなしだった。
実はNさんがわざとそうしていたのだが
これが近所の噂になっていたらしい。
「在宅を装って何の意味があるのか」
「1晩中点けっぱなしじゃ
かえって留守だと言っているようなもの」 

だからなのか・・・
私の帰宅時には点いている電気が
ここ最近、夜9時前に消えるようになった。
タイマーだ。
正直、呆れた。。。

そこまでして、Nさんは何をしたいのか。
空き巣の心配なら、申し訳ないが無用だ。
お世辞にも綺麗と言えないNさん宅。
それどころか片付いていない家の周りや
車庫はゴミ屋敷と化している。

そもそも引越しは済んでいるのだから
家に貴重品は置いていないはず。
空き巣が入ったところで
盗まれるものもないのである。
いや、それ以前に泥棒だって入る家を選ぶ。
近所の人たちが思うことも同じようだ。

当時から雨漏りが酷く
家の中にシートを敷いて暮らしていたお隣。
とにかく私が心配するのは
「漏電」の2文字である。
私に言わせれば、Nさんがすべきなのは
タイマーをかけることではなく
ブレーカーを確実に切ることだ。

何より、自分がいない家が
迷惑をかけるかもしれない状況にしておく
Nさんの無神経さに、腹が立つ私である。

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by shi_chan1024 | 2018-12-06 23:59 | ご近所さん | Comments(0)

点けっぱなし・・・

お隣のNさんが引越したのは7月末だ。
けれど今も家はそのままで
車庫には鉢植えがズラリと並び
何年も前に亡くなった犬の小屋もある。
プチゴミ屋敷という感じ・・・。

私がここへ越して来た時より
ずっと前からお隣に住んでいたのだから
すでに30年近く経った家である。
その間1度もメンテをしていないので
家の中はあちこちで雨漏りし
床が何か所も抜けていると聞いた。
それゆえ台風が来たら耐えられないと
急いで引越して行ったのだった。

そんな、誰も住んでいないお隣だが
毎日帰宅するたびに気づくのは
2階の部屋に電気が点いていることである。
そこで9月半ば、Nさんにメールした。
「2階の電気消し忘れてませんか?」
届いた返信を見て驚いた。
「わざと点けっぱなしにしてるの」

確かに長期に家を空ける場合
防犯対策で電気を点けておくことはある。
けれどそれはあくまでも
「現在も人が住んでいる家」であり
泥棒に狙われるかもしれない家でのことだ。
もはや盗まれるものもないお隣が
電気を点けておく意味は無いのである。

何より私が心配するのは漏電だ。
この夏、関東を直撃した大型台風では
お隣の植木はあちこちに転がっていた。
あの台風で、元からあった雨漏りが
さらに酷くなっているだろうことは
容易に想像できる。
それどころか、別の雨漏りが
発生している可能性すらあるだろう。

漏電が火災の原因になることは
誰でも知っている。
燃えるものを山と残しているお隣は
そうなれば、あっという間に火の海だろう。
考えただけで具合が悪くなる。。。

点いている電気を見て
また今日も腹が立つ私である。

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by shi_chan1024 | 2018-11-05 23:59 | ご近所さん | Comments(2)

大きな変化

ここへ来て
地元のお店が目まぐるしく変わっている。

駅周辺には、いつの間にかパン屋がオープンし
それでなくても多いラーメン屋が
さらにまた1店オープンすると言う。
少し前にはスーパーが新しく開店したし
先月はまた別のスーパーが新装オープンした。

その上今度は、コンビニが突然閉店した。
どうしたのかと思っていたら
近くにできたマンションに移転するようだ。

この土地に住み始めて
早いもので、間もなく丸19年になる。
もちろん、その間にもあちこち変わったが
ここまで次から次に目まぐるしく変わるのは
初めてのことである。
あちこちに大きなマンションが建ったことで
人が増え、通勤電車の混み方も酷くなったし。

気づけば
美容院とラーメン屋ばかりの街である。

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by shi_chan1024 | 2018-11-04 17:03 | ご近所さん | Comments(0)

Nばあちゃん引越し

先月、お隣のNさんが
引越しを決意したらしいと書いた
けれどその後、荷造りしている様子もなく
片付けしているようでもないことから
まだしばらく先のことだと思っていた。

ところが昨夜、メールが届いた。
すでに部屋を借りて引越したという。
数年前から始まった雨漏りが酷くなり
とりあえず逃げ出したとのことだ。
引越し先は同じ区内で
どうやら息子さんちの近くのようだ。
それなら安心だけれど
こんなに早いとはビックリした。

何しろ、見た目には住んでいた時と
何1つ変わらない状態の家である。
もちろん当分の間は行き来するそうだが
車庫に並ぶ鉢植えや、そのままの犬小屋も
最後にはすべて片付けて行くのかしら。。。

そんな家なら、壊して新築が建つよね。
新しい住人が変な人だったらどうしよう。
また犬を飼われたらイヤだなぁ・・・。
その先を思うと、心配は尽きない。

それでもこれでやっと!今度こそ本当に!
あの悪臭から解放される!!
素直に嬉しい♪
Nさんがいなくなることは寂しいと思う反面
ホッとしている私だった。

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by shi_chan1024 | 2018-08-01 22:02 | ご近所さん | Comments(0)

やっぱりあの踏切

今朝はサイレンの音で目が覚めた。
救急車とパトカー?消防車?
かなりの台数である。

我が家は大通りが近いため
サイレンの音は珍しいものではない。
けれど、今朝のそれは異常に近かった。

と、ほどなく携帯が鳴った。
電車の運行情報を知らせる着メロだった。
そのまま無視していると
立て続けに同様の着メロが鳴った。
え~?何だよ・・・。

メールは人身事故による
運転見合わせのお知らせだった。
ところが、問題はその発生場所である。
え~~!!
うちの駅と、隣の駅の間じゃん!
やだぁ~!ウソでしょ・・・。

隣の駅との間にある踏切は2つだけだ。
うちの近くか、隣の駅に近い方か。
つまり、さっきのサイレンはこれか。。。
もう寝ていられない。

すぐにゴミ出しに出た私だったが
玄関を出てすぐ、踏切の方から
サイレンを鳴らして走る救急車を見た。
え~・・・やっぱりそこの踏切?
こうなったら確認するしかない。

ゴミを出した私は
そのまま踏切が見える通りに回った。
通りを曲がった途端、目の前に見えたのは
沢山の緊急車両とピカピカ光る赤色灯。
そして交通整理をする警官や
作業をしている沢山の人たち。。。
あ~・・・マジかぁ。。。

どんな状況で事故が起きたのか
事故に遭ったのはどんな人なのか
ケガがどの程度なのかは不明だが
それから1時間、電車は止まっていた。

この踏切は、幅が広いくせに
遮断機が下りるのがとても早い。
私自身も以前から怖いと思っていたので
極力使わないようにしていて
たまに渡る時にはとても気を使っていた。
今となっては
「やっぱり」という気がしないでもない。

大きなケガでないことを祈るが
この事故があったことで
今後はさらに使わない踏切になるだろう。

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by shi_chan1024 | 2018-07-21 23:59 | ご近所さん | Comments(0)

ばあちゃんずの決意

私の両隣に住むばあちゃんずの生活にも
何やら変化の兆しである。

5年前に飼い犬の悪臭事件があってから
挨拶だけの付き合いとなってしまった
左隣に住むNばあちゃん。
その犬が旅立ってからも4年半が経つが
未だに犬小屋はそのままである。
そのNさんがついに引越しを決めたらしい。

右隣に住むHばあちゃんによれば
40年住んだNさん宅は、床が沈むだけでなく
最近は雨漏りもするようになったそうだ。
この40年、家を修理したことは1度もなく
それが自慢だったらしいがついに限界が来た。
子供たちが住むにも大規模な修繕が必要なため
売ることを考えているようである。

Nさん宅は借地なので、手元に残るのは
1,000万くらいだと見積もっているらしい。
それだけあれば、この先10年の家賃にはなるし
生活は年金だけで十分できると言う。

具体的にはこれからのようだが
そう遠くない日に引越しが決まるかもしれない。
Nさん宅が壊される日が来れば
私と悪臭との闘いもやっと終わるのである。

そして右隣のHばあちゃんはと言えば
近所に建設中の老人ホームに入る気満々である。
友人たちに声を掛けられたことで興味を持ち
みんなで一緒に入ろうと盛り上がっているようだ。

資産家のHさんだが子供はなく
財産分与の遺言書を孫たち宛に作ったが辞退され
どうやら遺産は遺さず使い切ることにしたらしい。
80代半ばのHさんゆえ
生活圏が変わらないのはポイントが高いようだ。
「しーちゃんともいつでもお茶できるし♪」
と、心はすでにホームの人である。

訊けばすでに工事も始まっているそうで
完成は遅くても来年前半?
今の勢いでは完成を待って引越しそうな感じ。
「ばあちゃんず」は来年にも解散かもしれない。

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by shi_chan1024 | 2018-06-04 21:03 | ご近所さん | Comments(0)

きしめんセット?

駅前で細かい買い物を済ませ
いつもより少しだけ遅く帰宅すると
ポストの上に小さな紙袋が置かれていた。
のぞくと何やら食べ物が入っているようである。
お隣のHばあちゃんに違いない。

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中身は封の開いたきしめん、肉厚の生椎茸が2個
油あげが1枚、そして笹かまぼこが2つであった。

早速お礼のメールを入れた。
ところがそれでは終わらず電話があったらしい。
別の部屋にいたため、留守電が入っていた。
「頂き物だけど食べ切れないから持ってったの。
よく私だって分かったわね~。
しーちゃんは料理しないから冷蔵庫も空だと思って
適当にあるもの一緒に入れたから、これで食べてね」
なるほど、そういうことだったか。

そこでまたメールした。
極力電話を避ける私である。
「それで色々入ってたんですね。納得♪
早速いただきますね!ありがとうございます」
今度こそ終わるかと思いきや
Hばあちゃんはどうしても私と話したいらしく
また電話がかかって来た。。。

この時間、私は食事中であり長電話は避けたい。
ところが週末温泉に行くとポロっと漏らしたために
Hばあちゃんにスイッチが入ってしまった。
「私なんか一緒に行く友達がいないもの。
み~んな死んじゃった。
出かけたいと思っても仲間が1人減り2人減り
三味線の仲間にはそんな元気のある人もいないし
もう旅行にも行けないわ・・・」

ヤバっ・・・。
話好きのHばあちゃんである。
調子に乗れば次から次へと話は止まらない。
このままではご飯が冷め切ってしまう。。。
私は無理やり話に割り込むと
しんみりしたHばあちゃんを黙らせ
お礼だけ言ってサッサと電話を切った。
セ~~~~~~~~~フ!

もちろん、きしめんはちゃんといただく。
あげと蒲鉾と椎茸入りだ♪

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by shi_chan1024 | 2017-12-14 23:59 | ご近所さん | Comments(0)

ついにdocomoへ

softbankの電波状態が急に悪くなったことで
docomoに乗り換えることにしたお隣のHばあちゃん。

今日は自宅内の電波調査にdocomoがやって来たそうだ。
softbankとは違い、2人でやって来た調査員に
早くも感動したHばあちゃんである。
結局、自宅内は良好で何の問題もなかったらしい。
「やっぱりdocomoだわ」
と、早速手続きに出かけたそうだ。

もともとスマホデビューの時にも
私が散々言ったにも関わらず
シンプルスマホでなくiPhone7を買ったHさん。
その後、使い方が全く分からず
スマホにしたことをずっと悔やんでいた。

なので乗り換えにあたり、かなりしつこく言った。
「この際ガラケーに戻すか
今度こそ!シンプルスマホにした方がいいですよ」
けれど、やっぱりまたiPhone7にしてきたと聞き
さすがに呆れた。

Hばあちゃんの言い分はこうだ。
「シンプルスマホなんて、とっても使えないわ。
あんな文字が目立つのなんてイヤよ。
今度見てみてよ。恥ずかしくて持てたもんじゃない。
今のやつで使えてるんだから、またそれでいいわ」

はいはい、余計なお世話でしたね。
ちゃんとiPhone7を使いこなしてるんだから
今さらシンプルスマホなんか使えないですよね。。。
さんざん相談しておいて、結局そうするなら
最初から聞かないでほしいと思った私である。

iPhone7でありながら
ほとんど電話しか使わないHさんであるが
本人がそれでいいなら私には何も言うことはない。
auとはケンカ別れし、softbankとも合わず
結局docomoに落ち着いたHさん。
docomoで何を言われてきたのか
今度は盛んにdocomoへの乗り換えを
私に勧めるのであった・・・。

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by shi_chan1024 | 2017-09-26 23:59 | ご近所さん | Comments(0)

softbank、電波悪い事件

「ばあちゃんず」が自然消滅してからも
Hばあちゃんとは仲良しの私である。
手伝えることがあれば手伝い
定期的にお茶しては、話し相手になっている。

先週木曜日、そのHさんからメールが届いた。
携帯のことで何やら私に聞いて欲しいらしい。
iPhoneに機種変した時にはどうなることかと思ったが
今やちゃんと絵文字まで入ったメールである。
ということで土曜日の午後、さっそくお茶した。

今回の話は携帯の電波が悪いという話だった。
去年の秋、長年使っていたauと大ゲンカして
softbankに乗り換えたHさんであるが
これまでは問題なく家の中で使えてたものが
最近になって調子が悪いのだと言う。
ビックリした!
実は私も全く同様の状態で困っていたところだ。

かれこれ2ヶ月になるだろうか。
突然、家の中の電波状態が悪くなったのである。
使ってもいないのに電話が通じないと言われ
メールは変な時間に突然受信を始める。
いつだったか、立て続けに着信音が5回鳴った時に
初めてその異常に気がついた。
先日も「あと20分で着くよ」というメールより先に
娘の方がやって来た。

話が逸れたが、Hさんはお店に相談に出かけたそうだ。
そして、まずは家の中の電波状態を測定することになり
1ヶ月待たされたのち、チェックしてもらったと言う。
結果はやはり、窓際以外は電波が弱いことが分かり
ホームアンテナを提供してもらうことになったそうだ。
ところがそれが届くのにさらに2週間待たされ
その上、配線コードが必要だからと買いに行かされ
やっと設置できたのが先週だったらしい。

ところがそれで解決したかと思いきや
大きな変化は無かったらしい。
ブチ切れたHさんが連絡すると
電話に出た担当者は、この地域の電波状況を確認し
何の問題もなく、電波状態は良好だとして
ホームアンテナを外すよう指示したと言う。

「付けろっていうから付けたのに、今度は外せって。
しかも連絡するたびに応対する人が違って
言うことも全く違うんだから頭に来た!」
Hさんの怒りは収まらない。
・・・ごもっとも。

結局、大騒ぎしてコードまで買わされたのに
何も解決していないのである。
auの時もそうだったが、Hさん曰く
「ばあちゃんが1人じゃナメられる」のだそうだ。
私もいつかそうなるんだね。。。
将来の自分が見えて、何やら虚しい私だった。

それでもくじけないHばあちゃんである。
今、ハマっているのは
スマホでのネットショッピングらしい。
しかも「女1人だとバレたくない」という理由で
12年も前に亡くなったご主人の名前で買い物をしている。
・・・意味不明。。。

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by shi_chan1024 | 2017-08-07 21:59 | ご近所さん | Comments(0)

意味不明・・・

それは昨日、午前10時頃のことだ。
玄関のチャイムが鳴った。
ピンポ~ン♪
リビングにいた私はモニターを確認したが
そこに立っていたのは知らないおばあさんだった。

週末、家にいると
何気に多いのが宗教に関係する訪問である。
今回もきっとそうだろうと考えた私は
そのまま無視することにした。
応対するのは時間の無駄であり
そもそも、暑さ対策で裸同然の私だけに
すぐには出ることは不可能でもある。

するとおばあさんは、さらにチャイムを鳴らした。
もちろん、何度鳴らそうが出ないものは出ない。
ようやく諦めたおばあさんは去って行った。
ところが、これで終わったかと思いきや
実はおばあさん、置き土産をしていた。。。

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「ドアノブにかかってたよ」
と、午後に遊びに来た娘に渡されたのがこの袋だ。
え~!?何??
中には手紙が入っていた。

差出人はAさん、聞いたこともない人である。
早い話が、1ヶ月半くらい前にAさん宅の2階に
この洗濯物が4つ落ちていたらしい。
裏のマンションへも行ったが持ち主は分からず
うちのではないかと持って来たようだ。

けれど、書かれていたAさん宅の住所を見ると
間違っても洗濯物が飛び込む距離ではない。
そもそも何でうちに持って来たのか。。。
全くの意味不明である。

仮に「H」の文字を道路だとすると
我が家は左の縦棒の1番下で
Aさん宅は右の縦棒を上に延ばした延長線上にある。
しかもうちのベランダはこの縦棒上にはなく
何をどう考えたってAさん宅までは行くわけがない。
見ただけで分かりそうなものだ。

しかもチラっと見ただけだが
袋の中のTシャツは全てハンガーにかかっている。
そんな重たいものが飛ぶ距離は限られているだろう。
とにかく、一刻も早く返したい。

夕方、Aさん宅を探して訪ねたが留守だった。
TVの音はするものの
2度鳴らしたチャイムに応答は無かった。

そして今日の午後、再度訪ねると
男の人の声でインターホン越しに
「そこに置いておいてくれればいい」
と言われた。
なので、玄関脇に袋を置いてきた。

Aさんに返したところで困る話だとは思う。
だからと言って、うちに置いておくわけには行かない。
Aさんには申し訳ないが、とりあえずホッとした。

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by shi_chan1024 | 2017-07-23 19:35 | ご近所さん | Comments(0)