続、ウルグアイ戦報告

先日のウルグアイ戦。
スタジアムへ足を運ぶと言うことは
選手たちを目の前で見られる良さはあるが
松木さんの解説を聞けないのはつまらない。

やはりあの立場を忘れてサポーターと化す
松木さんの応援は無くてはならないものだ。
相手のファウルがあった時
大迫選手がシュートを外した時
当然、松木さんは叫んだだろう。
その言葉が想像できたから笑える。

実は前回の報告記事を書いたあと
そのほとんどが翔哉くん💓で
他が書かれていないとの指摘があった。
なので、確かに翔哉くんは可愛いが
とりあえず他のことも書いておく。

と言っても、他の感想は一言だけ。
「いとも簡単に失点するDFには呆れた」。
それも1度ならず3度も・・・。
DFはザルだ。

TVの前なら名前を挙げて
大声で怒鳴り飛ばしてやるところだが
実はスタンド観戦の場合、そうは行かない。
私が怒鳴りたい選手のファンが
まさかの私たちの後ろにいたからだ。

さらに私の隣の女は
こともあろうに私の翔哉くんを
「チビ」だの「ちっちゃい」だの言い続けた。
けれど、いざドリブルで駆け上がった彼に
私が大声で「翔哉行け!行け~~!!」
と叫んだ途端、黙った。

また、私たちの周辺は
比較的おとなしく応援していたのだが
少し後ろに座っていた男の人だけは
応援席で次々と繰り返される応援と一緒に
1人、大声で叫び続けていた。
「お~ニッポン、ニ~ッポンニッポンニッポン!」
もちろん、応援するのはいいことだ。
けれど、彼は応援席に座るべきだった。
実際、一緒に来た友達にさえ引かれてたし。

とにかく、森保ジャパンの課題はDFだ。
ザルもザル、目の粗いザルである。
DF何年やってんだか、もっと頭を使うべき。
W杯の選手に拘らず、若い選手はいないの?
今のDFで世界と闘えるとは到底思えない。

家なら思ったことをボロクソに言えるのに
言いたいことを全て飲み込んだ私。。。
・・・ストレス溜まったし。

取られても取られても
取り返した攻撃陣に救われた守備陣。
3失点をしっかり反省してほしい。

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by shi_chan1024 | 2018-10-21 23:59 | サッカー | Comments(0)