つぶやきしーちゃん

runrun1024.exblog.jp
ブログトップ

今日は自由が丘ランチ♪

今日は自由が丘へ出かけた。

嫁のご両親と息子夫婦
5人でのランチは「シャッターズ」である。
とてもオシャレなお店の奥にあるドア付き個室で
美味しいイタリアンをごちそうになった。
今回は気を使わず気楽な食事会ということで
ブログ用に写真も撮った。

c0322794_19364841.jpg

最初は本日のサラダ。

c0322794_1939310.jpg

お店の看板メニューはスペアリブ。
しゅうゆ味と

c0322794_19403613.jpg

塩こしょう味。
このスペアリブがナイフ不要の軟らかさ。
簡単に骨から剥がれ、とっても美味しかった♪

c0322794_19442669.jpg

かに味噌のグラタン&ハーフトースト。
本当はガーリックバター&
ほたてマヨネーズが塗ってあるのだが
ガーリックが苦手な人に合わせたため
ただのトーストだ。

c0322794_19475871.jpg

今月のおすすめパスタは
バジルのカルボナーラをチョイスした。

c0322794_19491820.jpg

そしてデザートはもう1つの看板メニュー
「アップルパイアラモード」♪
焼きたてアツアツのアップルパイの上に
冷た~いアイスクリームを乗せて
さらにお好みソースをかけた超人気スイーツだ。
ちなみにこちらはメープルシロップ。

c0322794_19544797.jpg

奥からキャラメル、ブルーベリー
そしてチョコレートである。
注文してから焼き上げるため生地はサクサク♪
しかもアイスがこれまたと~っても美味で
相性は抜群だ♪
きゃあ~!おいし~い♪

揃って感激しつつ、息子夫婦の引越しの話から
産まれて来る子供の話などなどなど。
さらには歴代の戦隊ヒーロー話で盛り上がった。
その結果、嫁のお父さんは
私の叔父が実はミラーマンだった真実を知り
えらく感動したのであった。

「今度はボーリングに行きましょう!」
ノリノリのご両親はそう言いながら帰って行った。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-04-06 20:40 | 美味しいもの | Comments(0)

銀座でランチ

久しぶりにドイツ組でランチすることになった。

今から20年前の1994年
ドイツ語教室で同じクラスになったことから
意気投合し、未だに仲良くしているメンバーだ。
S子さんの思いつきで
最初は表参道界隈を予定していたものの
結局、銀座のお店に私が予約を入れた。

今回のメンバーは4人。
S子さん以外の3人は銀座に不慣れで不安があり
前もってそれぞれが下調べをした上で集合した。
最初に到着したのはMさんで
地下鉄の出口番号を呪文のように繰り返し
かなり早くに到着したようである。
続いてS子さん、そして私。
ちなみに私は地図まで準備しながら遠回りした。
方向オンチもここまで来ると笑うしかない。
とにかくあとはYちゃんを待つだけだ。

c0322794_23333615.jpg

その前に私がトイレに行くと言うと
Mさんが案内してあげると連れて行ってくれた。
くねくねと曲がった先にトイレはあった。
と、ちょうどその近くの部屋に
入ろうとしているY子ちゃんとバッタリ会った。
「え?部屋あっちだよ」
私たちは言った。

実は、彼女は何も考えずに
私の離婚前の名前を店員に告げていた。
たまたま同姓の予約があったために
その部屋に案内されてしまったところだった。
マヌケ~!
あとでみんなで大笑いしたことは言うまでもない。

とにかく無事に4人が揃ったのでランチスタート!

c0322794_2337243.jpg

本日の小鉢、五種盛合せ、お造り二種盛合せ。

c0322794_23381324.jpg

鶏肉の紙鍋仕立て。

c0322794_23383494.jpg

おまかせサラダ。

c0322794_2339991.jpg
  
食事は仕上げそば。
撮り忘れた天麩羅盛合せが後ろに写っている。

c0322794_23394534.jpg

デザートはごぼうのガトーショコラだ。

落ち着いた部屋でゆっくりと食べるランチ・・・
と、優雅にいきたいところではあるが
このメンバーが集まれば、しゃべるか食べるか
常に口を動かしていることになる。
話したいことがあっても割り込むのが難しいほど
次から次に話が続く。
子供の話、孫の話、ドイツの話、病気の話
そして身体にいい水の話などなどなど・・・。

3時間近く話し続けただけでは足らず
さらに場所を変えてアイスコーヒーを飲み
タバコの煙が臭いと言いながら
私たちは懐かしい昔話に花を咲かせた。

そして楽しい時間があっという間に過ぎると
私たち銀座不慣れ組3名は
来た時と全く同じ道を逆にたどり、無事帰宅した。

久しぶりに心から笑った1日だった。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-04-05 23:56 | 仲間たち | Comments(0)

娘、いよいよ臨月

本日、娘がやって来た。
大きなスーツケースに荷物を詰め
入院セットの入ったバッグも持参した。

娘婿はここしばらく仕事が一段落だが
今月下旬からは
戦隊ものの撮影準備にかかるそうだ。
持参してくれた「しろたえ」の
チーズケーキを食べながらの話である。

娘はと言えば
さすがに立派になったおなかを突き出し
のっそりのっそりと歩いている。
階段だらけの我が家には危険が沢山だが
こればかりは気をつけて行動してもらうしかない。

2人はそれから、コンビ
「ホワイトレーベル ネムリラAUTO SWING
ダッコプラス エッグショック
(ミルクティー)」の箱を開けた。
さっそくコンセントを入れ、動かしてみる。
ラックの揺れと共にメロディーが流れた。
何曲か入っているようである。
今日も調子良くシャカシャカとラックは揺れた。
相変わらず酔いそうな感じだが
空だから揺れが大きいのだろうと結論した。

娘の準備はバッチリである。
すでにマタニティータクシーの申し込みも済ませ
今日はアカチャンホンポで産後用のベルト
その名も「産後パーフェクトセット」を購入して来た。

さらに病院には1度入院しているため
要領が分かっているのは心強い。
どうやらあとは「ふりかけ」を用意すれば
完璧のようである。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-04-04 23:57 | しーちゃんち | Comments(3)

そろって無事正社員♪

今日は元同僚の彼女と会った。
私が辞めた後も、色ボケオーナーの会社で
ひたすら頑張っていた彼女である。

そんな彼女も12月についに転職し
先月無事試用期間の3ヶ月を終えた。
私も7ヶ月の試用期間を経て
共に晴れて正社員の身となったことから
さっそくお祝いである。

今回は彼女の職場の駅前のお店にしたが
何と!私の会社からは歩いて10分の距離だ。
しかもその昔、私が14年間働いていた
保険会社があった場所であるだけでなく
現在通っているカービング教室も近い。
どうやら彼女とは
切っても切れない縁があるようだ。

限定コースは2時間飲み放題付2980円!
1日5組だけらしい。

c0322794_0686.jpg

部屋はドア付きの個室でホッとした。
やっぱりこうでなくちゃ落ち着かない。

c0322794_071196.jpg

冷凍ではない枝豆が出て来た後は
京豆腐の冷奴。
氷でそれはそれはよく冷えている。

c0322794_09686.jpg

地鶏と有機野菜の天麩羅盛り合せ。
実は私は外であまり揚げ物は食べないが
揚げたてでとっても美味しかった。

c0322794_0155694.jpg

こちらはシークレットクーポンのサービス品。
茄子と生麩の揚げびたし。

c0322794_0225271.jpg

そして選べる鍋は
「美豚の茶しゃぶ~緑茶仕立て~」にした。
ほうじ茶と緑茶で悩んだが緑茶をチョイス。
見た目には分からないが緑茶の出汁である。

c0322794_023631.jpg

彼女は後味にお茶を感じると言っていたが
私はポン酢の味しかしなかった。
それでもおなかはいっぱいである。

c0322794_0291523.jpg

鍋の〆は雑炊にした。
最後まで緑茶を感じられなかった私だったが
美味しい雑炊だった♪

話はモチロン
お互いの会社の様子や仕事の報告に始まり
今や友人で知らない人はいない派遣女子のこと
そして、彼女の旅行が中止になった話など
飲み物をおかわりしながら話し続けた。

彼女が楽しみにしていた初めての北海道旅行は
大雪のために残念ながらドタキャンとなった。
友人たち5人と共に飛行機に乗り込んだものの
1時間待たされたところで欠航が決まった。
その間、飴玉1つしか出なかったと
不満気な彼女であった。
実際、仕方なく大荷物で自宅に戻ろうにも
次々と雪で電車が止まり始め
結局家に着いたのは23時を回っていたらしい。
天気が相手だけに虚しさが募る。

そして2時間はあっという間に過ぎた。
まだお互い、職場に完全に慣れたわけではなく
それぞれに問題はあるものの頑張るしかない。
根性だけはあるさそり座の私たちだ。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-04-03 23:59 | 仲間たち | Comments(0)

突然飲み会

17時を回った頃、部長がやって来て言った。
「急で悪いんだけど18時からお店予約したから
時間あったら顔だけでも出してもらえるかな?」
・・・そりゃ時間はあるけど、どうしよう・・・。

派遣女子は片付けのため席を外していた。
彼女は行くのだろうか?
だとしたら絶対に行きたくないが
だからと言って彼女に聞くわけにもいかない。
どうしたものか・・・。

いつもは17時半ピッタリに席を立つ私だったが
そんなこともありモタモタしていた。
すると、派遣女子は片付けを終え
サッサと帰って行ったのである。
どうやら彼女は行かないらしい。
あ~良かったぁ♪

ということで、試用社員期間が終わり
今日からやっと「社員」になったので
少しだけ参加させてもらうことにした。

駅の近くの居酒屋に集まったのは9人。
テーブルは2つ並んだが
やっぱり会話が分かれる微妙な人数である。
結局、話をするのは
自分と同じテーブルに座った3人だけとなったが
それでも十分楽しかった。
彼女がいなけれぱ心から楽しめる。

そして2時間半後
隣に座った息子より年下の彼が
次の約束のために帰るタイミングで
私もひと足お先に失礼することにした。

今日から正社員!
新しい年度の始まりである。
相変わらずイヤな女はいるけれど
社長のためにもここは1つ
頑張るしかないだろう。

ファイト~!!
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-04-01 23:59 | 会社・転職 | Comments(2)

やっとプリンター

去年の夏、会社が閉鎖になった際に
自分が使っていたデスクトップPCをもらった。
それを機にこれまでのダイヤルアップ回線を
光に変更し、我が家のネット環境は整った。

ところが喜んでばかりはいられない。
何と!2台あったインクジェットプリンターが
使用不可となってしまったのである。
PCとプリンターを繋ぐことができないのだから
そもそも話にならない。
今のPCにはUSBケーブルの接続口しかなく
デカいプリンターケーブルは使えないのである。

変換ケーブルを購入すればいいのだろうが
これが何気に高い。
さらにメーカーのHPを見れば、現在の2台は
すでにどちらもサポートが終了となっていた。
その上、インクが固まっているのか何なのか
前回使用した時には不調だった。
ん~・・・どうしよう。

実際調べてみると、変換ケーブルと
変わらない値段のプリンターも多くある。
え~い、思い切って買い換えてしまえ!

c0322794_015220.jpg

結局、予定より若干高くついたプリンター。
けれどなかなか使い勝手がよく満足だ。

さっそくお隣のHばあちゃんに
頼まれていた文書をプリントアウトし、届けてきた。
今週行くお店のクーポンも印刷したし準備OK~♪
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-31 23:59 | いいもの | Comments(0)

何年ぶり?

ドイツでの4年間
娘が通ったインターの母友と再会した。
帰国後、他の母友仲間と一緒に
1度会ったような気もするが
10年以上も前のことであり定かではない。

実は今回
彼女の隣駅へ行く用事ができたことから
久しぶりに会いたいと思い私から連絡した。
このチャンスを逃せば
次はいつ会えるか分からない。

そして土曜日
用事を済ませた後に駅前で落ち合い
2時間ほどランチした。
彼女とドイツにいたのは20年前のことだが
お互いマスク顔にもかかわらずすぐに分かった。
あまり変わっていないと言うことかな。

さっそくお店に入ると近況報告を開始した。
彼女は当時から英語がペラペラで
インターの父母会では
何も分からない私によく通訳してくれた。
現在は3ヶ所で英語を教えているそうだ。
驚いたのは、息子さんのところに4月末
女の子が産まれる予定だとのことで
共にばあちゃんデビューである。
ただ、娘と同級生のユキちゃんは独身で
本人には全く結婚する気がないと嘆いていた。

お互い、最近の子供たちの写真を見せ合うも
すっかり大人になった顔には面影すら探せず
「え~全然分かんない」
と言い合った。
当時娘たちは中学生
息子たちは小学生だったのだから無理もない。

話をしているうちに、彼女と毎日のように
ゴルフの打ちっぱなしに行ったこと
イチゴ狩りに行ったこと
お互いの家でお茶したことなどなどを
次から次に思い出した。
あ~懐かしい・・・。
今となっては遠い昔である。

あっという間の2時間が過ぎ
その後、彼女は英語の先生に変身し
仕事に出かけて行った。
短い時間だったけれど会えて良かった♪
やっぱり思い切って連絡して正解だった。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-30 23:11 | 仲間たち | Comments(0)

4代目到着

ついに限界がやって来た3代目に代わるべく
我が家に到着した4代目のコーンである。

c0322794_18293056.jpg

今回はこれまでと同じ家の角に置く2個に加え
新たに駐車場の入口にも置くために
合計3個を注文、合わせて重しも2個購入した。

息子が家を出てから我が家の駐車場は空いている。
ところが、奥へ下っている駐車場は
近所の子供たちのローラーブレードの練習場となり
勝手に入り込むのである。
以前キツく注意したが、平日は留守になるため
学校が休みとなる季節には
残念ながら何をされていても分からない。
どれだけの効果があるかは不明だが
置かないよりは置いた方がいいだろう。

そしてそして今回は・・・

c0322794_18401661.jpg

ジャ~~~~ン!!
「持ち去り禁止」の文字入り~♪
マジックで書いても消えて来てしまうため
最初から文字を入れてもらった。
しかも夜はヘッドライトで光る反射文字である。
やだぁ~!いいじゃん♪
裏側にはモチロン、マジックで名前を書くもんね。

季節は春。
まさか雪で割れることは無いだろうが
はたしてどれだけ持ってくれるだろうか・・・。
頑張れ~!4代目~!!
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-29 18:52 | しーちゃんち | Comments(2)

伸びるウンベラータ

観葉植物好きの友人が
自宅に数ある中から選んで
わざわざ分けてくれたウンベラータ。

当初は出窓に置いたものの
ほどなく頭が閊えるようになったため
現在はリビングの床に降り
日差しの入る窓際に移動している。

c0322794_0411447.jpg

ちなみに、これは11月に枯れて落ちた葉っぱ。
余りに綺麗な黄色と完璧な形だったので
写真を撮っておいた。

c0322794_0335458.jpg

現在はこの通りで、葉っぱも大きい。
なお、少し前に引っかけて鉢を倒したため
数枚の葉っぱに傷がついている。
その背丈はすでに私の目の高さまであり
この勢いではすぐに抜かれることだろう。

・・・正直なところ、邪魔にならなくもない。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-27 23:59 | ガーデニング | Comments(0)

コーン限界・・・

通り抜けの車にぶつけられないように
我が家の角に置いている赤いコーン。
現在の3代目もついにこの有様である。

c0322794_2393621.jpg

見ての通り、完全にヘタっている。
写真では分かりづらいが
奥のコーンの重しは3つに割れている。
コーンは立っているのもやっとという状態だ。
何日か前には誰かがわざと引っぱったようで
帰宅してみると
2本ともパックリと割れ、倒れていた。
悔しいので、また起こした。

1代目は角を曲がる車に踏まれボロボロで引退。
2代目は購入して1ヶ月のある日
重しごと忽然と消えてしまった。
ムカついたので今の3代目は
マジックで「持ち去り禁止」と大きく書き
名前も入れておいた。
おかげで盗まれることは無かったが
やはり踏まれて割れかかっていたところへ
この冬の大雪で完全に壊れた。
もっとも、重しが割れたのは
車が乗り上げたことが原因である。

確かにコーン自体は高価なものではない。
けれど、たった1年で
4本がダメになるほどの消耗品だろうか。
今回のものは雪で早く割れたにしても
家が角にあり、私道が抜け道となっているために
この先もずっとこの勢いで
買い替えなくてはならないのは納得できない。

先ほど新しいコーンをネットで注文した。
やっぱり何~か損してる気分・・・。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-26 23:58 | しーちゃんち | Comments(0)

雑草じゃないかも

何もしなくても雑草は伸びる。
11月に綺麗にしたと言うのに4ヶ月でこの通り。

c0322794_2237511.jpg

今の会社に入ってからはギックリ腰が怖く
なかなかガーデニングを楽しめない。
花でいっぱいにしたい気持ちは山々だが
思い切れないのである。

c0322794_22411529.jpg

こちら、脇の花壇には見事に伸びた雑草たち。

c0322794_22422653.jpg

いつにも増して青々としている。

ブログ用にと撮影だけするつもりの私だったが
見てしまったからには
さすがにこのまま放置することはできない。
結局この後、雑草抜きを始めることとなった。
可能な限り腰に負担がかからないように
短時間にそこそこ抜けば良い。
そして、マスクに花粉ゴーグルを着けた私は
前回を上回るアバウトさで作業を終えた。

が~!
脇の雑草を抜き始めたところで気づいた。
コレ、雑草じゃないかも・・・。

よくよく思い出せば、11月に雑草を抜いた際
あちこちから出て来た種を蒔いたような気がする。
何の種かもわからず、芽が出ることも期待せず
「ダメ元だよね~」
と言ったような言わないような。
何せ、最近は1ヶ月前のことも忘れる私である。
種は蒔いたのかもしれないし
蒔かなかったのかもしれない。

けれど、雑草っぽくない葉が出ているのは事実で
確かに見慣れない形の草である。
と言うことでとりあえず
気づいたところで抜くのを止めてみた。
名付けて「花が咲くまで待とう作戦」である。

どうせここまで伸びたのだ。
抜くのが少し遅れたところで誰も気にしないだろう。
かくして、脇の花壇は途中から放置された・・・。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-25 23:25 | ガーデニング | Comments(0)

最低の上司

会社の女子トイレは階段のそばにある。
午後、トイレから出て来るとその声が聞こえた。
男性が階段で電話をしているのだが
その声は大きく、響き渡っていた。

「え?だから、うつって何だよ。
それってさ~
ただ自分でそう思ってるだけだろ?
だいたい、うつって言ってる奴に限って
思い込みなんだよ。
え?だから困るんだよ、うつとか言われても。
で、どうすんの?
こっちもこのままじゃ困るわけだよ。
出て来れないなら他に採用しなくちゃならないし
ハッキリしてもらわないと。
わかるだろ?」

ビックリだ。
上の階の会社なのか
下の会社なのかは分からないが
それにしてもひどい上司がいたものである。
こんな人がいる会社と
同じビルにいると思うだけで私はムカついた。
もれ聞いただけでも文句を言いたくなったが
電話の相手はうつ以前に
こんな会社はサッサと辞めた方がいい。

今の時代、うつになる社員は多い。
すでに部長クラスとなった私の友人たちは
部下たちがそうなった時のために
ちゃんと接し方などの研修を受けると言っていた。
実際、そんな精神状態の部下に対し
さらにそれを責めるようなことを言えばどうなるか
電話の男性は分からないのだろうか。
そんな人間に人の上に立つ資格など無い。

顔も知らない声だけの相手に腹が立ち
不愉快度1000%の午後だった。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-24 21:57 | Comments(0)

雨どい修理完了

この冬2度目に降った雨を含んだ重たい雪で
屋根の雨どいが割れたことは書いた。
ちょうど角の部分でポッキリ折れたそれは
ベランダ側に落ちかかっていたが
何とかその状態を保っていた。

そして今日、業者さんが修理に来てくれた。
方法としては、折れた箇所で切断し
そのままフタをする案もあったが
結局、以前のように直してもらうことになった。

作業は1時間半ほどで終わり、修理代は
残念ながら保険金請求できるまでではなく
今回も自腹の出費となった。
何かと物入りの春である。

c0322794_15462423.jpg

これが下から見上げたところだ。
左側がベランダの屋根でオレンジが家の屋根
その間に見える黒いものが雨どいの角である。

c0322794_15483313.jpg

実際のところ、私も屋根の上など見たこともなく
もともとこの部分が
どうなっていたのかも分からない。

c0322794_1550181.jpg

徐々に見えて来たところで
どうやら左側から来た雨水はここで曲がり
そのまま屋根伝いに流されているらしい。

c0322794_15522515.jpg

雲1つない青空にオレンジの屋根
そして黒い雨どいと白い結束バンド。
なかなかよく映えている。
黒いバンドはなかったのかと思わなくもないが
そうそう見える場所ではないため
良しとするしかないだろう。

これで今度こそ一段落と行きたいところである。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-23 16:11 | しーちゃんち | Comments(2)
私が提案したベビーラックを却下した娘から
気に入ったラックが見つかったと注文が入った。

その名も、コンビの
「ホワイトレーベル ネムリラAUTO SWING
ダッコプラス エッグショック
(ミルクティー)」である。
何でも、電動で動くそのラックは
母親の心拍数に近いリズムで揺れるそうで
赤ちゃんはすぐに夢の中らしい。
その入眠率は驚きの94%!
平均6分ですやすやだと言う。
あ~子育てもここまで手を抜くようになったか。
ラックぐらい手で揺らさんかい!

娘にしろ息子にしろ、母は
「夕暮れ泣き」を手動で乗り切り
首が据わってからは
おんぶしながら夕飯の支度をしたものである。
子育てが楽になるのはいいことだろうが
キューブになった粉ミルクにも
電動のラックにも驚きは隠せない。

けれど嘆こうが驚こうが
ばあちゃんは金を出せば良い。

c0322794_12552893.jpg

届いたコンビ「ホワイトレーベル ネムリラ
AUTO SWING ダッコプラス エッグショック
(ミルクティー)
である。

娘は来月3日から出産に向け戻って来たまま
産後も当分いる予定のため
こちらに送ってもらったが、如何せんデカい。
この通り、和室の入口を占領した。
なお、ミルクティーとは色のことである。

c0322794_1352665.jpg

不良品であった場合
返品交換は1週間以内に連絡が必要となる。
とりあえず、箱から出してコンセントを入れ
動くかどうかやってみた。

オヨヨ・・・。
こんなにシャカシャカ動いちゃって・・・
見ているだけで酔いそう。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-22 13:18 | いいもの | Comments(2)

クチナシ~♪

しばらく登場しなかった我が家のクチナシ。

c0322794_12535124.jpg

ここの居心地がよほどいいのか
この通り元気である。

c0322794_12544538.jpg

c0322794_1255535.jpg

c0322794_12552173.jpg

しかもここへ来て、つぼみがつき始めた。
ん?何か早くない??

調べてみると普通は6~7月に咲くらしい。
いくらなんでも、このつぼみの状態で
あと3ヶ月咲かずにいられるわけもなし
これは完全な早咲きである。
・・・まぁ、咲かないよりはいいか。

c0322794_1344591.jpg

実際、まだまだミニシクラメンも元気だし
もともと我が家の子たちは
誰に似たのかマイペースで
咲きたい時に咲く傾向がある。

c0322794_13121571.jpg

ちなみにサンスベリアも1年半でこんなに生長した。

今のところ
我が家で元気なのはこの子たちだけだ。 
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-21 13:18 | ガーデニング | Comments(0)

彼女の領域に侵入

今日もいつものように派遣女子は出かけた。

毎日毎日よくもそんなに用事があると思うが
決まって10時半から1時間は帰って来ない。
銀行も郵便局も歩いてすぐのところにあり
待ち時間を入れたとて、かかり過ぎだ。
日によってはお昼近くに戻ることもあり
どこの銀行まで行っているのかと思う。

会社ではユニマットのコーヒーを使っている。
定期的にスタッフが補充に来てくれ
その対応は派遣女子が全て仕切っている。
今日は朝から社員用の紙コップが切れていて
彼女がスタッフを呼びつけたらしい。
11時半頃、突然やって来た。

けれど私は何1つ聞いていなかった。
当然急いで帰って来るものと思ったが
そのまま待たせておくわけにもいかない。
とりあえず、紙コップの補充と
その他の消耗品もチェックしてもらった。
さらにチャンスなので、スティックタイプの
レモンティーとミルクティーも頼んだ。

実はコレ、以前は常にあったのだが
その後、彼女の独断と偏見で中止された。
けれど先日、私は男性社員たちの
「たまには飲みたいから入れてほしい」
と言う声を聞いていたのである。
直接彼女に言ってくれればと思わなくもないが
言いにくいのかもしれない。

実際、変な話だ。
これらは彼女に買ってもらっているのではなく
会社の経費なのである。
お茶っ葉だって然り。
使い過ぎだと言われる筋合いはない。

全ての補充が終了しても彼女は帰って来なかった。
課長も出かけていたため支払いは私がするしかない。
私は金庫から彼女の領域である手提げ金庫を出し
支払いを済ませた。
初めて触るものであり、初めて開けた手提げ金庫だ。

お昼になって戻った彼女に報告だけ済ませた。
「紙コップ入れてもらいましたよね!?」
と言う彼女には
「当たり前だろ!」と心の中で声を大にしながら
「2本入れてもらいました」
とだけ言った。

午後、彼女宛ての電話を取った。
「××さん、△△からです」
と伝えたが、彼女は私を見るでもなく
ウンでもスンでもハイでもなく受話器を取った。
他の男性社員は部長も社長も含め
必ずハイと言うなり手で合図するなり
頷くなりするというのに・・・何なんだこの女。

あ~・・・今日が休みで本当に良かった。
4日間で体力気力ともに使いきった1週間だった。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-20 23:53 | 会社・転職 | Comments(0)

彼女にお別れ

15日の土曜日もまた
お稽古帰りに彼女のところへ寄った。
去年の4月15日に突然旅立ってしまった
中目黒の彼女である。

彼女は自分亡き後のことを色々と記していたが
一周忌となる来月15日に
遺言どおり散骨されることになった。
夫であるHちゃんが彼女の希望を叶えるべく
頑張った結果である。

その際に出る船は大きいものではなく
10人ほどしか乗れないと言う。
Hちゃんは私にも乗ってほしいと言ってくれたが
自慢じゃないが私は船が大の苦手である。
それは彼女もよ~く分かっているので
申し訳ないが遠慮させてもらうことにした。
乗った途端にオエオエなるのは確実で
そんな状態ではお別れどころでない。
私が行かなくても彼女は許してくれるだろう。
「かなり揺れるらしいんだよね」
聞いただけでも無理である。

そんなわけで
こうして彼女の部屋にお邪魔するのも
今回が最後になった。
思い起こせば彼女がここに住むと決まった時
掃除を手伝いにやって来たっけ。
その際にトイレの非常ボタンを押してしまい
警備会社への連絡で慌てたよね。
ついこの間のことのように思い出す・・・。

これで彼女とは本当にお別れだ。
来月には彼女の全てが、希望通り
大好きな初島沖の海に帰るのである。
けれど私は今でも彼女の声を聞くことができるし
彼女を思い出すこともできる。
私が彼女を忘れることはないのである。

ありがとう・・・そしてさよなら。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-19 23:59 | 仲間たち | Comments(0)

嘱託医がやって来た

先週金曜日、突然嘱託医がやって来た。
訪問は不定期で、いつも突然である。
私が入って2度目だ。

先生は93歳である。
帽子をかぶり、マフラーを巻き、杖をつき
お孫さんに付き添われながらも
ヨタヨタと入って来た。

1度の訪問は30分程度である。
本来は、不調な社員が健康相談をするものだが
実際はそんな社員はおらず
毎回、誰が先生の話し相手をするか揉める。
「じゃあオレが行くよ」
うちの課長が覚悟を決め、最初に応接室に入った。

20分後、出て来た課長が言った。
「ホラ、20分頑張ったぞ。
あと10分、誰か行けよ」
事務所にいた社員はなぜか急にみんな忙しそうだ。
ヒマな私が言った。
「じゃあ私が行きます!」
「お~!世間話してくればいいよ」

私の顔を見ると先生は言った。
「どっか悪いの?」
私は言った。
「いえ、そういうわけではないんですけど・・・
今は花粉症でとにかく目が辛くて」
「花粉症ね、それは治らないね。
あ~これから辛いね」

そう言うと持って来たカバンをガサガサと探し
薬の袋を出した。
「風邪薬と胃薬は持って来たんだけど
これは効かないかな・・・咳と鼻の薬。
あ~目ね、じゃあ胃薬も効かないね」
1人漫才か?

諦めた先生は言った。
「他に調子悪いとこはないの?」
私は口内炎ができていると言った。
「そりゃ痛いね、ビタミンCだね。
レモン食べなさい」
再び引っ張り出したのは黄色い顆粒である。
「これビタミンCね。これ飲みなさい。
注射があればしたげるんだけどね」
さらに注射器入りのプラスチックケースを出す。

ちょっと待った~!!
志村けんのコントではないが
変なところに刺されても困る。
私は焦った。
注射されるのは予想外だ。
けれどラッキーなことにビタミンCは無かった。
あ~良かったぁ。

注射を諦めた先生は
私の前に置かれた黄色い顆粒を指さして言った。
「それ、ビタミンCだったかな?」
私はコケそうになった。

その後、私が1人暮らしだと分かると
「そう、離婚ね。
夫婦は最後は諦めだね。諦め」
と言った。
「だいたい、生まれ変わったら
また一緒になろうなんて言ったって
誰もホントにそう思ってないね。
誰だって別の人と結婚したいに決まってるね。
自分もそうだね」
と力説である。
そして最後に言った。
「ご主人、亡くなったの?」

結局、この調子で子供の話も堂々巡りしたが
私はとても楽しい10分超を過ごした。
その後、車で待っていたお孫さんが迎えに来てくれ
来た時同様、ヨタヨタと帰って行った。

次回がいつなのか
誰も・・・たぶん先生自身も分からない。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-18 23:40 | 会社・転職 | Comments(0)

意地悪しーちゃん

天国の1週間が過ぎ、地獄の毎日が戻って来た。

先週1週間仕事を休んだ派遣女子。
久しぶりの出社なのだから何かあるかと思いきや
これが全く普通であった。
いつものように席に着いたのは9時10分。
「おはようございます」でも
「お世話様でした」でもなく黙ったままだ。
もともと誰にも挨拶をしない彼女である。

それを何も言わず受け入れる
この会社の体質にも問題があるとは思うが
それ以前に、これでよく派遣が務まるものだと思う。
結局、休む前も出て来てからも私には何もナシ。
彼女の仕事をした課長に対しても
お礼の一言も無かった彼女である。

モチロン私に対する態度も変わることはなく
今日も一言も口を利いていない。
私との間に書類やら何やらを置く時は
相変わらずバン!と音を立て投げつけている。
不愉快だ。

今週、彼女は洗い物の当番である。
5時を過ぎてから、彼女は
明日で間に合う小切手をバタバタと切っていた。
1週間休んだのだから
仕事が溜まるのは当たり前である。
けれど慌ててやるべき仕事は多くないはずだが
それでも洗い物をする気配はなかった。

私は悩んだけれど、彼女の洗い物をしなかった。
そもそも忙しいのは自分が休んだからで
それを私がやってやることはない。
もともと手伝うことは
彼女に言わせれば余計なお世話なのである。
第一、私はボランティアではない。

だから時間になるなりサッサと帰って来た。
そう、これでいい。
これでいいのだ、これで良かった。
感謝の気持ちもないんだから
イヤな思いをしてやってやることはない。
そうだそうだ、その通り。
よくやったよ・・・よかった・・・かなぁ・・・。

・・・・・・あ~・・・自己嫌悪。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-17 22:42 | 会社・転職 | Comments(2)

結納兼食事会終了

今日は嫁の家族との2度目の食事会だった。
今回はご両親のほか、嫁のお兄さんも参加。
我が家側も娘夫婦が出席し総勢8名である。

食事の前に結納を済ませた。
お言葉に甘え、形ばかりの簡単なものだ。

c0322794_20581753.jpg

これは昨夜、並べ方を確認した際の写真だ。
実際、私が欲しいくらいカワイイピンクである♪

食事は春のコースだったので
季節を感じる桜にちなんだ料理が多かった。
その1つ1つを撮影したい気持ちは山々だったが
さすがにこの席で
料理を撮りまくるわけにはいかない。
残念だが我慢である。

すでに産休に入っている娘のおなかは立派で
妊婦が2人となれば話はやはり子供のことになる。
幸い、嫁のつわりも落ち着いて来たようで
ベビー用品の話から子供の名前について
さらには両親学級に参加した娘夫婦からの報告など
あっという間に2時間が過ぎた。

実際、日が良かったからなのか
部屋の使用には2時間の制限があったらしい。
全く聞いていなかったので
最後は追い立てられながら食べなくてはならず
もう少しゆっくりしたかっただけにムッとした。

c0322794_21131661.jpg

それでも帰る前に全員で記念撮影を済ませた。

c0322794_21165273.jpg

さらに、この段になって息子が
「やっと結婚指輪が出来上がった」
と言うので、急いで指輪の交換もした。

c0322794_2118029.jpg

c0322794_21182583.jpg

ちょっとボケたけどどうせモザイクだからいいや。

この後、2人は不動産屋へ寄り
最終候補の部屋をいくつか見に行った。
その結果、気に入った部屋が見つかったようで
先ほど決めたと連絡があった。
嫁の実家に近い場所で、最寄駅からは徒歩2分。
予算が予算だけに古いマンションだが
日当たりも良く、スーパーも近いらしい。
何よりすぐに入居できるのは嬉しい。

と言うことで、これで本当に一段落だ。
少なくとも来月に入り、娘が戻って来るまでは
束の間の平和な日々である。
お疲れさま~!私。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-16 21:55 | しーちゃんファミリー | Comments(0)

天国の1週間~♪

まったく知らなかったのだが
今週1週間、派遣女子はお休みだった。

先週の金曜日
彼女は片付けの時間になっても仕事をしていた。
どうせ余計なことだろうとは思ったが
知らんぷりで帰るのも気が引ける。
結局また、彼女が当番の洗い物も済ませた。

毎日口を利かないのだから知らないのは当たり前だ。
けれど1日の休みならともかく
1週間・・・5日間も続けて休むなら
一言あってしかるべきではないか。
「よろしくお願いします」と言いたくないなら
「1週間休みます」だけでいい。

実際、会長室のデスクの上には
会長に宛てた休む旨の丁寧なメモが置かれていたし
課長&男性社員はちゃんと知っていた。
知らないのは私だけである。

「彼女の仕事で手伝えることがあれば
やりますから言って下さいね」
私は課長にそう言った。
けれど、本当のことを言えば何もやりたくない。
仮にヘルプでも何かしたならば
出て来た彼女がイヤな顔をするのは明らかだ。
またそのことでやり方が違うの何だのと
あの口調で言われるのも不愉快である。

課長もそれが分かったのか
ただ単に自分がやった方が早いと思ったのか
小口の現金出納は自分でやっていた。
課長がやったのなら彼女も文句は言わないだろう。
助かった。

とにかく、この1週間は天国だった。
彼女がいないことでストレスが溜まることはなく
温泉で復活した元気もそのまま継続した。
それでも、あまり露骨に元気すぎては良くない。
私は込み上げる笑いをこらえつつも
幸せな気分を満喫した。
永遠に続いてほしい1週間であった・・・。

あ~・・・来週からはまたあの日々である。
考えただけでもテンションは急降下だ。
すでに温泉パワーは切れつつあるし
・・・憂鬱。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-15 10:54 | 会社・転職 | Comments(0)

水上温泉 その後

大宮駅でカンとサトコが下車し
終点の東京駅で下車したのは5人。
遅い時間ではなく、お茶して帰ることも考えたが
何気に東京駅にはゆっくりお茶できる場所が無い。
探し回るのも疲れるので、今回は素直に解散した。

心も身体もすっかり癒され、おなかもいっぱい♪
それでも現実には戻らなければならない。
気づけば辺りに雪は無く、つららも見当たらない。
あ~・・・現実は厳しい。
私は早くもまた温泉に行きたくなった。

座ると動くのがイヤになるため
そのまま洗濯機を回した。
その後は溜まっていたドラマを見ることにした。
大好きな「医龍4」である。

ところがコタツの中の湯たんぽのせいか
5分と経たずに瞬寝していた。
幸い20分ほどしたところで目が覚め
「やだぁ~寝ちゃったじゃん」
と、再度スタートまで戻して見始めた。
けれどまた同じようなところまでしか記憶はなく
目覚めると30分近く経過している。
「も~~ダメダメダメ!」
気合を入れ直し、座り直した私は
またしても最初の部分まで映像を戻す。
そしてまた言うまでも無く瞬寝である。
・・・結局、最初のチームドラゴン3人が
走る場面だけしか記憶にない私であった。

ちなみにガミから来たメールによれば
彼女は帰宅後、片付けを終えると
お風呂にも入らず、ご飯も食べず
20時には爆睡していたらしい。

考えてみれば、前日寝たのは4時頃・・・。
やっぱり身体は正直である。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-14 23:59 | 温泉物語 | Comments(0)

水上温泉物語 最終回

それでも朝は早く目覚める。
歳のせいか、はたまた習慣なのか。
6時半を過ぎるともう寝ていられないので
朝露天風呂に出かけた。

朝からとってもいいお天気♪
前日のさらに積もった雪を見つつのお風呂だ。
けれどお湯は夜よりも熱く
雪を入れてみたものの温度が下がるわけもない。
残念ながらのぼせる1歩手前で上がることにした。

今回泊まった部屋はトイレに行くのに履き物がいる。
いちいち履くのが面倒臭いので
女子部屋では飛び石代わりに履き物を並べた。

c0322794_22195231.jpg

コレ、なかなかのヒット♪

さて、朝露天風呂をすっかり堪能した私たちは
8時からの朝食に10分遅れてしまった。
さっそく待ちくたびれた男子と共に食事処へ移動。
そこは1番~奥の部屋で
何と!私たちだけの貸切になっていた。
朝食は「和食膳」だ。
実は「バイキング」も選べるコースだったが
予め私の独断と偏見で決めてあった。

c0322794_22282230.jpg

ところがこの朝食がものすごい内容でビックリ!
これまで数々の温泉宿で朝食を食べて来たが
こんなに豪華な朝食は初めてである。
目玉焼き2個、焼き鮭、納豆、サラダなどなど。
それだけでも十分な量だが
さらに追加でやって来たのがコレ。

c0322794_22371086.jpg

マグロのやまかけ&厚揚げである。
実際、あれだけ体格のいい男子たちも完食できず
唯一完食したのがガミだった。
ただし、彼女はおかずだけでご飯は食べていない。
とにかくこの量は、モモ曰く
1週間どころか1ヶ月分の朝食にも匹敵するらしい。
その上、最後にコーヒーまでいただき
誰もが食べすぎ状態であった。

c0322794_2351177.jpg

それでも私たちはその後ロビーへ移動し
「塩アイス無料チケット」でアイスを食べた。

c0322794_2258792.jpg

c0322794_22582518.jpg

c0322794_2258411.jpg

c0322794_225903.jpg

窓にはこの通り、見事なつらら。
朝日にキラキラと輝いていてホントに綺麗♪
しーちゃん大感激~!!

今回のプランはチェックアウトが11時30分と遅く
帰るまでにもうひと風呂♪のつもりだったが
24時間と聞いていた大浴場は
10時までだったと判明、間に合わなかった。
ガッカリしたのんちゃんは再び爆睡モードである。

c0322794_2303845.jpg

これは部屋から見た鳥、サギの仲間かな?

予定していた観光は、検討した結果中止となり
チェックアウト後は
バスの時間までロビーでゆっくりと過ごした。
いつの時代も予定は未定で決定ではないのだ。
まぁ、目的は癒しだし
無理に観光しなくてもいいってことで。

c0322794_23102143.jpg

その後、12時30分過ぎの路線バスで駅へ出
おみやげの購入を済ませると
駅前の蕎麦屋で軽く食事を済ませ電車に乗った。
あれだけ食べても、何とか食べられるものである。

今回はいつにも増してたくさん食べ
たくさん飲み、たくさんしゃべり、たくさん笑い
す~っかり癒された旅であった。
毎日イヤなことがありストレスも溜まるけれど
たくさんの元気をもらい復活した私である。

毎回思うことだけれど
みんながいてくれて本当に良かった♪
今回もまた仲間たちに感謝だ。
みんなぁ~ありがとう!!

完。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-13 23:32 | 温泉物語 | Comments(0)

水上温泉物語 3

部屋に戻ると食後のひと休みだ。

c0322794_061257.jpg

すでに部屋には複雑な形で布団が敷いてある。
「お茶淹れようか?」
おブーが言った。
通常、最初に部屋へ案内された時に
係の女性が淹れてくれることの多いお茶だが
ここでは説明もお茶もなかった。
つまり、初めて淹れるお茶であり
持つべきものは優しい友人である。

ところが入ったお茶を手にした誰かが言った。
「冷たい!水だよ~これ」
私も湯のみを持ってみた。
よぉ~く冷えている。
何と!おブーはその前に
のんちゃんがテーブル上の小さいポットを
アイスポットだと言っていたのを
聞いていなかったらしい。

けれど、仮にそうだとしても
淹れている間に湯気が出ないこと
急須を持った時にその冷たさを
不審に思わなかったことは信じられない。
私たちは涙を流して笑いコケた。
おブー自身も笑うしかない。
実際、お茶は普通にいい色で入っている。
「水出しのお茶じゃない?」
私たちはまた笑いコケた。
箸が転がってもおかしい年頃である。

美味しいアイスグリーンティーを飲んだ後は
露天風呂とは別棟にある大浴場に出かけた。
「ご飯食べたあとだからおなかが出てる~」
と、普段は出てないかの如く口々に言い訳し
外にある半露天風呂を目指す。
柵の隙間からは降り続く雪が見えた。
あ~・・・いいお湯だ♪

結局、男子部屋に再集合し
2次会が始まったのは22時半を過ぎていた。

c0322794_026136.jpg

こんな感じでスタートしたが、最終的には
ビール、チューハイ、ハイボール、日本酒と
空き缶だけでも20本を超えていた。
そして飲まない女子3名はと言えば
モチロン!美味しいアイスグリーンティーである。

初参加のサトコのお見合い話で盛り上がり
さらに当時の「恋ばな」で盛り上がったかと思えば
現在の子供たちの実態、学校の実態から在り方
運動会で騎馬戦や棒倒しが無いことについても
熱い討論は続いた。

私たちの仲間には抜群の記憶力を持つS介がいるが
サトコの記憶力も驚くものがあり
彼は時間とともに次々と当時のことを思い出した。
けれど、全員がひと言ずつ書いた沢山の石を
記念に中庭に埋めたと彼が言い出した時には
他の誰1人も記憶に無かった。
他にも色々と本人も忘れていることを覚えており
そのたびに驚いたり笑ったり・・・
気づいた時には3時19分になっていた。

すでにサトコは呂律が回っていなかったが
このままオールで行くか~!
という雰囲気になってから30分後
彼は最初に撃沈した。
私たちもたとえ2、3時間でも寝た方がいいだろう。
会はお開きとなった。

布団に入ると私も30秒で寝た。
やっぱり歳には・・・もとい。
睡魔には勝てない私である。

最終回につづく。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-12 23:59 | 温泉物語 | Comments(0)

水上温泉物語 2

露天風呂だけを堪能した女性陣と
さらに大浴場までも制覇した男性陣が
食事処に集合するといよいよ夕飯である。

c0322794_23144785.jpg

けれどみんなが見ているのはメニューではない。
この日のためにサトコがわざわざコピーしてくれた
中3最後の寄せ書き等が載った学年誌だ。
自分が何を書いたかさえ記憶にない私たちに
それは懐かしさと感動を呼び起こした。

ちなみに彼は
結局最後まで浴衣を着ることはなかった。
彼は芯まで教師であり
長年沁みついた習慣は簡単には抜けない。
生徒の非常時にはいつでも駆けつけられるよう
2日間をナイキのジャージで過ごしたのである。
あっぱれ!サトコ先生。

c0322794_2320464.jpg

メニューはこれだ。
さっそくビール他で乾杯~!

c0322794_23303079.jpg

c0322794_23304968.jpg

c0322794_23311753.jpg

乾燥しないようにラップが巻かれた
鮪の生ハム手鞠寿司。

c0322794_23353853.jpg

メニューによれば「金目鯛のアクアパッッア」。
ミスプリか?発音が難しい。

c0322794_23435590.jpg

コラーゲンたっぷりチキンのグリル。
何か・・・グリルっぽくない。

c0322794_2344385.jpg

上州牛と自社農園野菜の蒸篭蒸 胡麻タレ。
またしてもほとんど食べてからの写真となった。

c0322794_23483395.jpg

その後、あきたこまちと浅漬けでご飯を食べ
デザートは白小豆のプリンである。

窓の外は雪が横から降る吹雪状態。
そんな中、差し入れの赤ワインもいただき
気づけば3時間が過ぎていた。

c0322794_23561388.jpg

部屋の中で写し忘れたので戻る前に記念撮影♪
やだぁ~!
「先生と生徒たち」っぽい。

まだつづく。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-11 23:59 | 温泉物語 | Comments(2)

水上温泉物語 1

今回の温泉ツアーは焼きイモから始まった。

c0322794_2315862.jpg

駅から宿までの送迎バスの時間に合わせて
スタートを午後にしたため
いつもは駅弁のところが焼きイモになった。
そのイモを抱え、東京駅からは5名が乗車
そして途中の大宮駅で2名が合流、全員集合だ。

今回、初参加となったのがサトコだ。
彼は私やガミと同じバレー部に所属し
男子チームのキャプテンをしていた。
現在は学校で体育の先生をしているが
顧問をしているバレー部の大会と重なり
これまで同窓会にはなかなか参加できなかった。
きっと積もる話が山ほどあることだろう。

けれど、ビールを1本飲み焼きイモ他を食べると
もう「上毛高原駅」に到着である。
何やらもう少し乗っていたいような
物足りない距離だ。

駅を出るといいお天気だった。
雨女ののんちゃんと雨男のカンが揃えば
これまでの旅行はすべて雨か雪となったため
今回もさぞかし大雪だろうと覚悟していた。
けれど予想に反し、雪は道路脇にしかなく
雪用ブーツが場違いに思えて来た。
「良かったよぉ~!お天気で」
私たちは声を大にして喜んだ。

駅から宿までは2台目の送迎バスに乗り込んだ。
何と!私たちだけの貸切である。
バスは山に向かって走り出した。
そしてやっぱり、雪は舞い始めた・・・。
25分後、宿に到着すると周りは一面の銀世界。
あ~やっぱり大雪だよ。

c0322794_23582110.jpg

c0322794_23583430.jpg

部屋は和洋室10畳+6畳+ツインタイプ。
4人で使うにも十分な広さである。

c0322794_041868.jpg

c0322794_053913.jpg

これが窓からの景色~♪
雪景色・・・いいよねぇ。
雪かきが無く、見るだけならサイコーだ。

時間は4時少し前である。
さすがにお風呂には早いので
希望者のみで散歩に出かけた。
と言っても、宿の周りには何もないので
翌日のためバス停まで行ってみることにした。

c0322794_0115823.jpg

それは宿の前の道路沿いにあったがこの通り。
かなりのところまで埋まっている。
歩道らしき部分の雪もハンパない量である。

c0322794_013920.jpg

サラサラの雪に嬉しくなったモモとガミは
雪を投げ合ってはしゃぎ、私はと言えば
綺麗に積もった雪にズボズボと足跡をつけて
大喜びだった。

おかげさまで身体もしっかり冷えたので
部屋で留守番のおブーと合流すると
女性陣はまず露天風呂へ行くことにした。
今回は浴衣がサイズ別にチョイスでき
140~150センチ用にした私は大満足!
まれに見るジャストサイズであった。

露天風呂に浸かる頃には雪も本降りになった。
頭にタオルを乗せながらの雪見風呂。
あ~~・・・サイコーだぁ♪
こんな贅沢はなかなかできるものではない。
私たちは日頃のストレスからすっかり解放され
心も身体も癒された。
あ~これだから温泉は止められない。

長湯ののんちゃんが出て来ると
ちょうどおなかも空いてきて
さぁ~食事処へ移動だ!

つづく。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-10 23:59 | 温泉物語 | Comments(0)

娘、産休に突入

今週いっぱいだとばかり思っていたら
娘は5日の水曜日を最後に
すでに産休に突入していた。

産後はそのまま長~い育休を取ることになるが
育休が明けた時には元の部署に戻らないため
同時にお別れの挨拶も済ませたようだ。
自分から進んで移動させてもらった部署だったが
残念ながら3年弱となった。

もともと何より寝ることの好きな娘なので
産休と同時にぐうたらしているのかと思いきや
これがすでに娘婿の実家に滞在していた。
どうやらあちらのご両親と計画している
二世帯住宅の準備で大忙しらしい。
間もなく建築開始となるため
色々とやるべきことがあるのだろう。

そして今日、私がプレゼント予定の
ベビーラックについてメールしたところ
「これヤダ。好きなの選んで連絡する」
と短い返信で却下された。
ベビーカー1つとっても
街で見かけたどこだか製のベビーカーが気に入り
わざわざ追いかけて行って
名前をチェックしたと言うこだわりの夫婦である。
私が選んだ平凡なベビーラックでは
気に入らないのも無理はないだろう。

いけないいけない。
これからは先走らないようにしないとね。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-07 22:29 | しーちゃんファミリー | Comments(0)

今年の花粉メガネ♪

花粉の量が多かろうが少なかろうが
すでに花粉症である人には関係ない。
2月も終わりに近づき
気温が上がってくれば症状は出始める。

私は早くも花粉モードに入っている。
近年は目である。
とにかく痒くて痒くてたまらず
それでなくても小さな目はさらにショボつく。
今は何とか我慢してコンタクトをしているが
メガネ生活に突入する日は近い。

その憎き花粉をガードするのが「花粉メガネ」。
そして一昨年購入したのが
このキティちゃん花粉メガネである。

c0322794_239444.jpg

当時もブログで紹介したが
フレーム部分はこの通り、キティちゃん♪

c0322794_23114814.jpg

この2年、花粉の季節には愛用したが
何気に快適さはイマイチだった。
なぜならこのメガネには度が入っておらず
コンタクトの上にかければ問題ないものの
裸眼での使用には危険が伴うのである。

そもそもこの季節
コンタクトなど入れられるものではない。
ここはひとつ、通勤時のみの使用であっても
やはり度入りメガネにするべきだろう。

c0322794_23195654.jpg

と言うことで「JINS花粉メガネ」にも惹かれたが
無駄にお金を使うこともないので
キティちゃんメガネに度を入れることにした。
ちゃんと検眼して合わせてもらったので
と~っても良く見える♪

c0322794_2325418.jpg

さぁ!このメガネとマスクで
これからGWまで続く花粉と闘うよ~!!
頑張れ!私!!
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-06 23:40 | いいもの | Comments(0)

サンプルが届くらしい

いつも元気なお隣のHばあちゃんからメールが来た。
すでに80歳を超えているが
文字数が足らず途中で切れていることはあれど
今ではすっかり携帯メールを使いこなしている。
何やら私にお願いがあるとのことなので
さっそく電話をかけてみた。

「しーちゃん何かサプリとか飲んでるの?」
いきなりの質問である。
「実はいいサプリがあるんだけど
今回、無料のサンプルがもらえるって言うのよ。
それが買えばいい値段のサプリなの」
早い話が、私の名前でも申し込みたいらしい。
ばあちゃんは私の了解を取ると
「日曜日の夜の配達にすればいいね」
と言った。
毎週その時間帯に食宅便が届くことを
しっかり記憶しているばあちゃんである。

気を良くしたばあちゃんはさらに続ける。
「で、しーちゃんは白髪染めてるの?」
どうやら次は白髪染めのようだ。
何でも、友人が推薦するいい白髪染めがあり
それがやはり無料サンプルをくれると言う。
はいはい、白髪染めね。

ということでそのうち荷物が届く。
サプリと白髪染め・・・。
何やら急に老けこんだ気分である。
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-05 23:59 | ご近所さん | Comments(0)

月曜の朝からだよ・・・

通勤時、混雑した駅の改札は
次々とリズムよく通過してもらいたい。
1人の誤った行動が、すぐ後ろに続く私に
迷惑をかけることを自覚すべきである。

被害に遭うのはこれが初めてではない。
以前にも似たようなことは経験済みだが
これが朝の通勤時となると話は別だ。
すでに私の後ろには沢山の人が続いており
改札を通り抜けられずモタモタする私に
冷たい視線がビシビシと突き刺さる。
あ~・・・最悪。

「タッチ1秒!!!」
私はまた今回も声を大にして言いたい。
ICカードはピッと鳴ればいいのである。

昨日、私の前にいた男は
手よりも自分の身体が前に行くほど長い間
カードをかざしたままにしていた。
とっくにピッと鳴っているのに、である。
続いて自分のスイカをかざした私だが
ほんの少しタイミングが早かったようである。
ピポンピポンピポン!
改札は閉まった・・・。

急いで再チャレンジするも
1度鳴り出した改札はすぐには復活しない。
結局、前も後ろも閉まった改札に
見事に挟まれ閉じ込められた私。
マヌケ以外の何者でもない。

別にインチキをしたわけでもなく
料金が不足しているわけでもない。
ただ単に、OKの青い表示に変わる前に
タッチしただけのことだ。

しばらくオロオロしていると
間もなく改札が開き、私は釈放された。
月曜の朝からこれでは先が思いやられる。
そのまま人波を縫って窓口へ行き
「何か引っかかったんですけど」
と無愛想に言ってみた。
けれど、顔のほとんどがマスクなので
その表情まで伝わったかは不明である。

私のスイカ定期を調べた駅員は言った。
「入場記録だけの状態になってますから
普通に改札通ってもらえれば大丈夫ですよ」
だからぁ~!
そんなことは分かってるんだってば!
そうしたくてもできなかったんじゃん!!

怒りマークを顔に貼りつけて
私は再度、近くの改札を抜けようとした。
けれど反対側から入って来る乗客に負け
なかなか出ることができない。
ただのトロいオバサンと化した私だった・・・。

今日の一句。
「その右手 ピッと鳴ったら 引っ込めろ」
[PR]
# by shi_chan1024 | 2014-03-04 23:56 | Comments(0)

激動しーちゃんのブログ


by しーちゃん