つぶやきしーちゃん

runrun1024.exblog.jp
ブログトップ

<   2017年 02月 ( 18 )   > この月の画像一覧

待ってたよ~♪

待ちに待ったアイスがまたまた期間限定で復活~!
ハーゲンダッツ「華もちシリーズ」である。

ちょうど2年前に初めて登場したのは
「きなこ黒みつ」「みたらし胡桃」だったが
これがあっという間に売り切れた。
その後、リクエストにお応えして
再び期間限定で登場するも
これまたほどなく店頭から消えてしまった。
実際、出遅れた娘は未だ口にしていない。

それが本日復活したのである。
こんなにめでたいことはない♪
さっそく帰りにコンビニに寄りゲットした~!

c0322794_23261490.jpg

「きなこ黒みつ」が5個。
今回も買えなそうな娘たちの分もキープである。
実はコレ、最後の5個でこのあと棚は空になった。
そして真ん中の1個が今回新発売の「ごま胡桃」だ。

c0322794_23262423.jpg

開けてビックリ!全面の黒ごまソース。
これがまた美味しいの♪

c0322794_23263756.jpg

黒ごまソースの下は柔らかいお餅。
そして白ごまアイスクリームにクルミがポツポツ入ってる。
ごま好きにはたまらない♪

さすがにもう復活は最後かもしれないし
せいぜい冷凍庫にキープしておくよ~!

[PR]
by shi_chan1024 | 2017-02-28 23:46 | 美味しいもの | Comments(0)

ガス給湯器交換

ちょうど去年の2月
3年に1度のガス保安点検があった。

実はその際、ガス給湯器の
一酸化炭素排出量検査を進められた。
けれど悪い結果が出ることは容易に想像できたため
その任意検査はパスした。
数値が悪いからと使用禁止にされてはたまらない。
近いうちに交換するにしても今ではない。

そしてそのまま時は流れ
いつしか私の頭から「ガス給湯器」は消えた。
特に問題も不具合もなく1年が過ぎたのである。

けれど、今回ヘルプでやってきた母が言った。
「ガス給湯器替えた方がいいよ」
築17年を超えたわが家と
ほぼ同じ頃に建てた母の住む二世帯住宅では
すでに何年か前に交換したのだそうだ。
さらに私は気づかなかったが、母曰く
お湯の温度にムラがあるそうだ。

ということで、さっそく交換を決めた。
実際、調べてみると
ガス給湯器の寿命はおおよそ10~15年程度とあり
やはり限界のようである。
ちょうど隣のHばあちゃんに教えてもらった
近所のお店に相談することにしたものの
型番を確認しようにも
ラベルはやけてしまって読めなかった。

c0322794_16185276.jpg

見えるのは「TOTO」の文字だけだ。

c0322794_16191053.jpg

すでに配管ホースもボロボロだったそうで
あまりの古さには業者さんも驚いていた。

そしてわが家のガス給湯器は新しくなり
さっそくお風呂にお湯をはった。
するとしばらくして突然鳴り出すブザー!
ピーピーピーピーピー!!
え!?何なに??
何事かと慌てて駆けつければ
「残りおよそ5分でお風呂に入れます」
との声。。。タラ~ン。

さらにおよそ5分後。
今度は突然鳴り出すメロディ・・・。
ビミョーな長さでそれは響き渡った。
「お風呂が沸きました」
再びしゃべるリモコンであった。

冷蔵庫がしゃべり、お風呂もしゃべる。
1人暮らしでも賑やかな我が家である。

[PR]
by shi_chan1024 | 2017-02-26 16:51 | しーちゃんち | Comments(0)

次は下降でしょ

年末から続いた娘の出産が無事に済むと
今度は息子の結婚式があり
気持ちの上でもやっぱり落ち着かない私だった。

その結婚式も何とか終えることができたことで
今度こそ本当に一段落である。
私の生活はやっと元通りになり
ここへ来て、ホッとしたと同時に気が抜けた。
これですべてが終わったんだと思う。

子供2人がともに結婚式を終え
それぞれに子供が生まれて家族ができた。
親としての務めはこれで終わりだ。
考えてみれば、もうやり残したこともなく
あとは孫の成長をどこまで見届けられるかだけ。

これでやっと
私の人生はいつ終わってもいいと言える。
この先の1年1年はおまけだ。

ここまで私の人生はジェットコースターだった。
どん底まで落ちたことも1度や2度ではない。
今回、嬉しいイベントが2つも続いたことで
ジェットコースターは上っているわけだが
当然、次は落ちるしかない。
いいことの度合いが大きければ反動も大きく
またしても待っているのはどん底だろう。

たぶん、目だろうな。
進行は止まらないし、そろそろ手術のはず。
そして視野はさらに狭くなるんだろうな。

とりあえずは振り落とされないように
しっかり掴まってるしかないね。

[PR]
by shi_chan1024 | 2017-02-23 22:49 | しーちゃんて・・・ | Comments(0)

すべて終了

おかげさまでいいお天気の中
息子の結婚式は予定通り行われ、無事に終了した。
来ていただいた皆さんには心から感謝である。

実はEが夜中なかなか寝ない日が続き
娘は当日寝不足と疲れで体調を崩してしまった。
そのため残念ながら
親族紹介や集合写真には間に合わなかったものの
何とかパーティー開始時には到着
全員集合となった。

私はメイクをしてもらった後
留袖を着せてもらい、準備完了となった。
いつもよりしっかりしたメイクはなかなか好評で
友人たちは盛んに大竹しのぶに似ていると言った。
昔から榊原郁恵に似ているとはよく言われたが
初めてのパターンである。

c0322794_21211277.jpg

こちらが最初のドレス姿である。
嫁と同じようにRもドレスにティアラをつけ
耳にはキラキラのピアスシールが貼ってある。
「これ、ピアスのシールなの♪」
とみんなに教えて歩くRだった。
ちなみに隣の男の子はお友達である。

そして「これから結婚式を始めます!」と
開会の挨拶をしたのはRだった。
ちゃんと練習通り上手にでき、沢山の拍手をもらった。

c0322794_21095531.jpg

そしてこちらが料理のメニュー。

c0322794_21100548.jpg

c0322794_21101328.jpg

このスープが1番有名というだけあって
本当に美味しかった♪

c0322794_21102019.jpg

c0322794_21102700.jpg

c0322794_21103676.jpg

c0322794_21104686.jpg

けれど、その他の料理はゆっくり食べられず
ケーキもコーヒーも最後まで味わえなかった。
ん~・・・残念。

c0322794_21094562.jpg

それにしても結婚式も変わったものだ。
2人の生い立ちに始まり、友人たちからのメッセージや
嫁から両親への手紙もすべて映像仕立て。
さらにエンドロールでは当日の様子をまとめたものを流し
専門家の娘婿は、別の意味で興味深く見ていた。

お開き後、着替えを済ませた私は
ドイツ時代の友人たちと別室でお茶をした。
息子のお祝いはモチロンだが
娘の出産を誰より喜んでくれている友人たちで
元気な娘と少しポッチャリしたEに初対面し
大喜びしてくれた。
たくさん心配をかけてしまったけれど
これで安心してもらえたはずだ。

その後、息子たちはそのまま2次会に突入した。 
1次会に呼べなかったドイツ時代の友達や
中学校時代の同級生も駆けつけてくれ
私も久しぶりの再会を喜んだ。
みんなすっかり大人になっちゃって~
私も歳を取るわけだ。
「(息子)よりおばさんに会いたかったよ」
と言われれば、これまた嬉しい♪

それにしても友達の多い息子である。
けれど未だにずっと仲良くいられることは
ありがたいことだ。
こんなにたくさんの仲間たちに祝ってもらって
息子は本当に幸せものである。

[PR]
by shi_chan1024 | 2017-02-20 22:02 | しーちゃんファミリー | Comments(2)

久々、まつげパーマ

息子の結婚式を控え
まつげパーマをかけることにした。
前回かけたのは何年前だったろうか。

一時はマイブームだった
まつげパーマもエクステも過去の話。
歳と共にまつげも少なくなり
目薬のせいで窪んだ目になったことから
どちらも止めてしまった。

けれど今回、突然思い立った。
憂鬱な気分を少しでも晴らすためには
自分の気持ちを上げていくしかない。
それには「ずっと上がったまつげ」である!
テンションが下がって、まつげも下向きじゃ~
やってられない。

ということで、仕事帰りに行って来た。
さすがプロである!
こんなまつげもバランス良く上げてくれた。
きゃあ~!ちゃ~んと上向きぃ♪
テンションちょっとだけ上昇~♪

そして、さらなるアップのため
今回は初めてメイクもお願いすることにした。
やだぁ~!ホントに女優じゃん♪

よ~し!
明日は上がったまつげとテンションで
何とか1日突っ走るぞ!
頑張れ~~!私!!

[PR]
by shi_chan1024 | 2017-02-18 23:58 | いいもの | Comments(0)

あと3日・・・

郵便局とのバトルに気を取られ
気づけば息子の結婚式まであと3日である。

ミシュランガイドに星がつくレストランでのウエディング。
食事は間違いなく喜んでもらえるものだろう。
ただし「母親」である私に
それらをゆっくり味わう時間があるかは分からない。
しかも朝から1日、慣れない留袖である。
タッパ持参といきたいところだ。

この息子の結婚式は普通の式とは違う。
人前式であることもそうだが、それ以前に主役は3人。
孫のRも嫁と同じようにドレスを着て
途中のお色直しも一緒である。
どうにか機嫌良くいてくれればいいのだが
何といってもRは2歳半、ビミョーな年頃である。
下手をすれば大泣きという事態にもなりかねず
こればかりは無事に終わることを祈るしかない。

さらに私が「母親」であると同時に
別れた元旦那も「父親」として出席し
1日「両親」となるのも、普通と違うと言える。
モーニングを着る元旦那は
6年半ぶりに私の隣に並ぶことになるが
これが私にとっては憂鬱でしかない。

たった1日・・・されど1日。
「1日の我慢」は拷問に等しいが
それでも息子のため女優になるしかない。
あ~・・・・・・溜息しか出ない。

[PR]
by shi_chan1024 | 2017-02-16 22:06 | しーちゃんファミリー | Comments(2)

続、日本郵便

昨夜、日本郵便へ意見し、さらにブログを更新し
布団に入ったのは深夜1時15分である。
けれど怒りでなかなか眠れず今日は寝不足だった。

その日本郵便から返信のメールが届いたのが
本日15時18分だ。
「この度は、郵便物の配達につきまして
大変ご迷惑をおかけいたしましたことを
深くお詫び申し上げます。
△△郵便局よりご対応させていただきたく存じますので
大変恐れ入りますが、今しばらく
お待ちいただきますようお願い申し上げます。」

そして19時半前、チャイムが鳴り
郵便局から2人がやって来た。
1人は名刺を出し名乗ったが、受け取らなかった。
相手はさっそく今回のことを詫び
私はこの10日間の理由を説明してくれと言った。

すると、その人は突然
郵便局にある何だかという名簿の話を始めた。
配達はそれに沿って行われ
載っていない名前の場合は確認してからでないと
配達できないのだと言う。
それはたとえ「様方」になっていても関係なく
すべてにそう対応していると言い切った。
はぁ?私の質問の答えになってないし。

私は再度繰り返した。
ならばすぐにハガキをよこせばいい話であり
昨日まで確認にも来なかったのはなぜか。
そもそもどうして10日もかかり
その間、郵便はどこにあったのか
きちんと説明するべきではないか。

「4日に局には届いていましたが・・・」
「名簿に名前がなかったので・・・」
説明はくどくど続いたが、早い話が「放置」である。
娘宛の郵便は何だか言う棚にあげられ
そのまま昨日まで忘れ去られていたのだ。
「つまり、怠慢ですよね?」
私は言った。
もうこれ以上は話しても無駄である。

私は今1度、その郵便が大切なものであり
その怠慢のおかげでどれだけ迷惑したかを言うと
「もう結構です」
とドアを閉めた。

けれどあとから考えてみれば
その名簿とやらもいいかげんなものである。
と言うのも、我が家には未だに息子宛の郵便が届く。
息子が家を出たのは4年前である。
しかも私が離婚した6年半前から
この家の表札は私の旧姓に替わっている。
それなのに届く息子宛の郵便は以前の名前である。

つまり、表札にない名前の郵便を
郵便局は配達し続けているのだ。
本来、該当者なしで返送すべきものだろう。
これこそ居住確認すべきであり
まったく矛盾する話である。

あまりに呆れすぎてものが言えないが
もうこれ以上、この件で無駄な時間は使いたくない。

[PR]
by shi_chan1024 | 2017-02-15 22:47 | Comments(0)

日本郵便、ふざけすぎ!

娘が2ヶ月弱、出産のために
うちで暮らしていたことは書いた通りだ。
その娘が、会社に頼んで発行してもらった書類がある。
区役所に10日までに提出しなければならない書類で
それは3日にここの住所宛に発送された。

早ければ4日には届くはずだったが届かず
娘は自宅宛の封筒を置いて、自宅へ戻って行った。
週明けの6日に配達されたら
そのまますぐにそれに入れて転送するためだ。
ところが6日になっても、さらに7日になっても
その郵便は届かなかった。

結局郵便は行方が分からず
このままでは区役所への提出期限に間に合わない。
やむを得ず、事情を説明し
会社に書類を再発行してもらったが
区役所へは持って行かなければならなくなった。
ちゃんと配達してもらえれば
郵送の提出で十分間に合ったはずだった。

ところが今日になって、郵便局から
「居住者確認のお伺い」というハガキが送られてきた。
何と!待っていた郵便は、娘がここに住んでいるか
分からないため配達せず保管しているというのである。
しかも回答がなければ1週間後に送り返すと書いてある。
はぁ?私はブチ切れた。

すぐに電話をかけると、それから10分間怒り爆発である。
まずはその郵便を電話口に持ってこさせ宛名を確認した。
すると宛名は娘の名前だが「しーちゃん様方」となっている。
当然配達されて然るべきものである。

「一時的な居住者は、いつからいつまでここにいますと
届け出なければ郵便物を届けてもらえないんですか!」
「仮に確認ができないという理由だとしても
3日の消印があるものを10日以上も経った今になって
『お伺い』ってどういうことですか!
その間、私たちはその郵便を毎日待ってたんですけど!
わかります?私が言ってること間違ってます?」
もちろん、その郵便が大切なものであったことも
しっかりと伝えた。
けれど腹の虫は収まらない。

「あのね、謝って済む問題じゃないんですよ。
現に会社への再発行を依頼しなきゃならなかったわけだし
区役所だって郵送で間に合ったものを
わざわざ持って行かなきゃならなかったんですからね。
その10日間は放置されてたわけですよね?
あまりにいい加減すぎないですか!」

相手が住みませんしか言わないので
私は途中で上の人に替われと言った。
けれど今いる中では自分が1番上だと言ったため
「だったら明日!
このクレームは必ず上に報告して下さいね!
私が言ったことをちゃんと伝えて問題にして下さいよ」
と言って切った。
まだまだ言い足りなかったが仕方ない。

そしてそれから10分もしないうちに
その郵便は届けられた。
「どうもすいませ~ん」
配達員がヘラヘラ言ったのでカチンとしつつ
「クレームあげさせてもらいますから!」
私はニコリともせず言った。
「はいはい」
配達員は言った。
ブチッ!ふざけてんの?

とにかく行方不明だった娘宛の郵便は
11日も経った今日、私の手元に届いた。
娘はとりあえず見つかったことで安心していたが
私の怒りはまだまだ頂点である。
そのまま日本郵便のHPを開くと
さっそく延々と意見し、回答をもらうことにした。

そして今、ブログでも訴える。
日本郵便酷すぎだろ!!

[PR]
by shi_chan1024 | 2017-02-14 23:59 | Comments(0)

他で借りたもんね~

16日まで返却されるのを待っていられないので
先週金曜日、途中駅のTSUTAYAで
DVDを借りてきた。
受信状態が悪くBSの録画ができていない
韓国ドラマである。
何を隠そう、それが見られないために
日に日に溜まった録画は何と!50話にもなった。

とりあえず借りた2枚で少し消化できたものの
さらにその先もまた録画が不調な3話があり
なかなか調子よく次から次と言うわけには行かない。
これ、結構ストレスだったりする。

そして今日はまた、地元のTSUTAYAで
別の韓国ドラマを2枚を借りてきた。
並行して見ている別のドラマだが
これがまた録画が不調だった。
準新作だったためにレンタル代もバカにならず
よって短期間レンタルとなる。

当然、帰宅するなり一気に見なくてはならない。
おかげで今日は何もできなかった。
夕刊も読んでおらず、送るべきFAXも未処理
さらにメールももらいっぱで返信もしていない。
すべては明日。
何事にも韓国ドラマが優先する私であった。

[PR]
by shi_chan1024 | 2017-02-13 23:59 | マイブーム | Comments(0)

久々ハートツリー

気づけばすっかり忘れられた感のあるハートツリー。
元の生活に戻り、久しぶりにのぞいてみれば
何やらかわいそうなことになっていた。

c0322794_18593827.jpg

覚えているだろうか・・・4姉妹である。
見ての通り伸びっ放し。
入り組んだ枝は、もはやどれがどれか分からない。

c0322794_18594934.jpg

親木にたくさんできたハートは、やっと赤くなった。
冷え込みが強ければ強いほど真っ赤になるハート。
まだまだ赤くなりそうだ。

c0322794_19000178.jpg

問題はこの6兄弟である。
冷え込みのため、葉っぱの色は変わり
雨や強風や乾燥に耐えた跡が見て取れる。

c0322794_19001228.jpg

きゃあ~!
末っ子のトドマサキの葉っぱがぁ・・・無残。

実は、今ひらめいてつけた名前である。
大きい子からおそマサキ、カラマサキ、チョロマサキ
一マサキ、十四マサキ、そしてこの子がトドマサキだ。
ハートツリーが「ハリツルマサキ」であることと
6兄弟であることから、ちょっとパクった。

けどこのトドマサキ、大丈夫かなぁ。
何かパックンフラワーっぽくなってて
ちょっとウケる・・・。

[PR]
by shi_chan1024 | 2017-02-12 19:33 | ガーデニング | Comments(0)

激動のしーちゃんブログ


by しーちゃん