つぶやきしーちゃん

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カテゴリ:健康( 72 )

お疲れモードの1週間

土日で旅行に出かけたので
今週月曜は有休を取るつもりでいた。
すでに有休届を記入した私は
旅行前日の金曜日
その届を1度は課長のデスクに提出した。

けれど・・・結局取り消した。
今週は火曜日が取締役会だったが
前日の月曜に資料の直しが必要になったため
休めなくなったのである。
ショック・・・。
実際、筋肉痛と戦いながら出社した月曜日は
バタバタと忙しい1日になった。

それなら火曜日に休めれば良かったのだが
急きょ決まった歓送迎会に出なければならず
またしても有休はお預けとなった。
気が乗らない中、18時30分から2時間
個室で半分の社員がタバコを吸うという
最悪な環境での我慢大会だった。
話も盛り上がることなく、余計に疲れを感じた。

続く水曜日は以前から予定していた
女子会があったため出社した。
これについてはあとでまた報告する。

そして昨日は来週の会議の資料作りがあり
これまた出社するしかなかった。
しかもトラブルも発生したため
完成に至らなかった。。。最悪。

ということで、今日こそ有休を取りたかったが
虚しい希望で終わった。
今日はその資料を完成させるだけでなく
法務局まで行かなければならなくなった。
しかも終業間際に資料の直しを指示され
結局、会社を出たのは18時だった。
あ~グッタリ。

その上、ここだけの話
「八ヶ岳温泉物語」の記事更新は
連日深夜1時過ぎまでかかった。
つまり寝不足も続いていたのである。

今、私は疲れのピークを迎えている。
この週末はグタグタするしかない。
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by shi_chan1024 | 2016-04-22 23:59 | 健康 | Comments(0)

軟弱。。。爪

冬の間は乾燥に気をつける私だが
春の声を聞いたことでその気持ちは薄れ
爪への気遣いもしなくなっていた。

薄く弱いため「ディープセラム」を毎晩塗った爪は
割れる回数も減り、この冬を乗り切った。
けれど放置された現在の爪はこの通り。

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またしても次々に筋が入り始めた。
すでにこの人差し指は割れかけていて
引っかけないようにバンドエイドを巻いている。
不便なことこの上ない・・・最悪・・・。

まだまだ油断できない爪である。
ふたたび「ディープセラム」開始だ。
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by shi_chan1024 | 2016-04-14 23:59 | 健康 | Comments(0)

左目、充血

暖かくなった昨日、私は2度外出した。
午前中に1度、銀行と郵便局へ行き
午後になると今度は文房具屋へ出かけた。
この季節、極力外出は避けたいところだが
仕事だから仕方ない。
もちろんマスクは必需品。
しっかりつけて出かけた。

それでも夜になると、影響が出た。
特に左目が痒くて痒くていられない。
なるべく掻かないようにと思うのだが
やっぱり我慢できずに障ってしまう。
もはや目頭だけでなく、目全体。
そして左目は真っ赤っかになった。

花粉がピークとなっている今では
アレルギーの目薬を使っていても
効果はあまり感じられない。
今日も1日中、私の左目は充血したままで
いかにも「花粉症の目」だ。

憂鬱度1000%・・・。
あ~元気ない。
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by shi_chan1024 | 2016-03-31 21:54 | 健康 | Comments(0)

お~い!石

今日は午前中、眼科の検診日だった。
そして、午後はガミの付き添いで病院に行ってきた。

何と!彼女は先日の人間ドックで
「尿管結石」が見つかり、しかもその石のせいで
腎臓に腫れが見られたため、急きょ手術が決まった。
その名もズバリ「体外衝撃波結石破砕術」である。
何やら聞くだけでも恐ろしい手術だが
実際、かなりの痛みを伴うらしい。

まずは、今日の石の状態を確認するため
レントゲンを撮った彼女は、予定より少し遅れて
私の応援に励まされつつ結石破砕室に入って行った。
手術は1時間~1時間半の予定である。

ガミの態勢は万全だ。
術後に出るかもしれない熱や血尿、吐き気などに備え
いざという時のために病院近くのホテルを予約し
今晩はそこへ泊まることにした。
自分の身は自分で守るしかない私たちである。

私は結石破砕室の前の椅子に座って
手術の終了を待つことにした。
さっそく文庫本を開き、読書に専念である。

20分ほど経っただろうか・・・。
結石破砕室のドアが開き、検査着のガミが出て来た。
「しーちゃん、今からCT撮って来る。石が無い」
へ?石が無い?どういうこと?
何でも、先ほど撮影したレントゲン写真に
こないだまで存在していた石の姿は無く
照射をする段になって「あれ?」となったらしい。

ということで、CT撮影に出かけた彼女が
再び戻ったところで先生の分析が始まった。
結果、手術は中止!
何と!尿管にあったはずの6ミリの石は
逆立ちもしていないのに再び腎臓に戻っていた。
先生もこんなケースは初めてと首をひねったが
他に石の存在がなかったことから
これがその石だろうと結論された。
こうなると手術は必要なく、経過観察である。
喜ぶべきか悲しむべきか・・・。
結局のところ、ガミは爆弾を抱えたままなのだ。

スッキリしないが仕方ない。
手術のためにお昼を抜き、腹ペコの彼女のため
何か食べに行くことにした。

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うふっ♪
ガミはフルーツサンド、私はパフェだ♪

そしておなかがいっぱいになると
予定通り、ガミは予約したホテルに帰って行った。
手術していれば入れなかったお風呂に
今ごろ心行くまで浸かっていることだろう・・・。
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by shi_chan1024 | 2016-03-14 23:24 | 健康 | Comments(0)

花粉・・・

早くも花粉で憂鬱度MAXの私である。

じんましんの治療のために
長い間飲み続けているアレルギーの薬は
せっかく「1日1回半錠」まで減らせたと言うのに
逆戻りしてしまった。
現在は1日2回、1錠ずつ飲んでいる。

薬のおかげで鼻づまりは無く
今のところは本来の美声のままである。
時々水っ鼻が私の意思に関係なく流れるが
それを除けば、この季節にしては快適だ。

けれど問題は「目」である。
こればかりは頼みの薬も効果が無く
痒いわ、ショボつくわ、腫れるわで最悪・・・。
もちろん充血しっぱなし。
それでなくても小さな目が、もはや
探さなければ見つからない状態となっている。
お~い!私のつぶらな瞳はどこだ~?

朝は何とか繕っている顔も、度々触るため
すでにお昼には目の化粧は落ちている。
見るからに恥かしい「花粉の目」である。
毎日お昼には再び目を補修しているが
帰る頃にはラインも消え、またボケた目となる。
いいかげん無駄な抵抗は止め
スッピンで出社した方がいいかもしれない。

花粉の季節は始まったばかりである。
最近はGWが明けても治まらない私の花粉・・・。
今年はいつまで続くのやら。
もう、溜め息しか出ない・・・。
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by shi_chan1024 | 2016-03-10 23:59 | 健康 | Comments(0)

来たよ・・・花粉

社長のくしゃみが止まらない今日この頃。
やっぱり私にもこの季節がやって来た。
あ~・・・順調だった2ヶ月もここまでだ。

まだコンタクトを入れられているものの
目のショボショボ感は増している。
来週はいよいよ暖かくなるとのことで
一気に不快な症状は加速するだろう。
コンタクトとはしばらくサヨナラだ。

今年はいつも笑顔でいたいけど
これから3ヶ月は無理だ。
ゆううつ・・・あ~憂鬱・・・。
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by shi_chan1024 | 2016-02-26 23:59 | 健康 | Comments(0)

メロン切って、指切って

昨日のカービングレッスンで、実は指を切った。

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カービングで使うのは、この専用ナイフだ。
刃は見ての通り、長くて薄い。
石鹸も果物も野菜もナイフはこれ1本である。
刃物なので切れ味が悪くなれば砥石で研ぐ。

カービング歴の長い私ゆえ
これまで指を切ったことは1度や2度ではない。
けれど私の場合
ケガをするのは彫っていない時が多い。
昨日も負傷したのはレッスン後のことだった。

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切ったのは右手の親指だ。
片付けの際、汁を拭き取ろうと
ティッシュで刃を持った時にスパッと入ってしまった。
かなり出血したのでバンドエイドを2枚重ね
帰宅してから液体絆創膏を塗った。

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剝れては塗り、剝れては塗りを繰り返したので
もう痛みもなくほぼ治って来た。
けれど久々の負傷・・・気をつけなくちゃな。
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by shi_chan1024 | 2016-02-21 19:52 | 健康 | Comments(0)

予防接種受けた♪

仕事帰り、会社近くの内科で
帯状疱疹の予防接種を受けて来た。
早い話が、水疱瘡のワクチンである。

「ためしてガッテン」でも取り上げたように
ちまたでは知る人ぞ知る話だが
この帯状疱疹の予防接種の必要性については
医師によって見解の相違がある。

実は今回接種先を探すにあたり
地元のクリニックにも照会してみた。
真面目の上にクソがつく先生がいる
注射の後に、今どきあり得ない
大きなガーゼを貼る例のクリニックだ。

受付の女性に問い合わせるも
しばらく待たされた後、電話に先生が出た。
「水疱瘡の罹患歴があるのなら
免疫ができているので再度の発症は無いはず。
予防接種をするより、ストレスを溜めない生活や
習慣を見直す方がよっぽど大事」
先生は一気にこう説いた。
無知な患者を諭すが如くである。
ダメだな、こりゃ。
「はい、よくわかりました。ありがとうございます」
そう言って私は電話を切った。

今日受けて来た内科の先生も
「何で今さら予防接種するの?」と顔に書いてあった。
これまで水疱瘡に罹ったことが無いのか
周りで水疱瘡が流行っているのかと
それは不思議そうに訊いたことからも分かる。
私がその理由を説明すると
「まぁ、やらないよりはやっておいた方がいいでしょう」
と言った。

本日の予防接種代、8,640円也。
確かに出費ではあるが、これで帯状疱疹の危険も
その後ずっと痛みに耐え続ける人生も
無くなったのだから、安いものである♪
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by shi_chan1024 | 2016-02-08 23:59 | 健康 | Comments(0)

帯状疱疹の予防接種

前回、書画友のみっちゃんに会った時
帯状疱疹の予防接種を受けるべきと言われた。

何でも最近みっちゃんの周りで
帯状疱疹に罹る友人が多くいて
しかも予後の痛みに苦しんでいると言う。
みっちゃん曰く、私は特に何だかんだあるので
受けておくに越したことはないらしい。

言われてみれば確かにそうだ。
ピロリ菌の除菌では
80%近くが成功するという1度目で失敗。
残る20%に見事に入り、再度の除菌となった。
また、緑内障の目薬でも
ほとんどの患者に効果があるキサラタンが合わず
私は「稀にいる効かない人」なのである。
こうなると、水疱瘡罹患者の
10人に1~2人が罹るという帯状疱疹の場合
その1人は私だろうという気がして来る。
ということで、この度予防接種を受けることにした。

そもそも帯状疱疹とはどんな病気なのか?
ひと言で言えば「大人の水疱瘡」である。
本来、水疱瘡は1度罹ると抗体が作られるので
再感染はしない感染症だ。
けれど、この水疱瘡ウィルスが厄介で
回復したとしても、実は神経節に残っている。
それが大人になり、免疫力が低下したりすることで
復活し神経節から出て来るのである。

この症状自体は1週間ほどで回復するのだが
問題は「帯状疱疹後神経痛」である。
つまり、痛みだけ残ってしまう後遺症だ。
実際、痛み止めが効かなかったり
日常生活に支障が出て鬱になる人もいるほどだ。
実はこれこそが1番大変なことなのである。

帯状疱疹に罹らないためには
何より予防接種が有効である。
子供の頃水疱瘡に罹った成人の9割が
いつ帯状疱疹になってもおかしくないと言うから
50歳を超えたら考えてみた方がいい。
ただ費用は自費となるため
6000円~9000円の間が一般的のようである。

ちなみに私は会社近くの内科で受ける。
風邪も引いておらず
花粉症も出ていない今のうちがチャンスだ。
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by shi_chan1024 | 2016-02-03 23:29 | 健康 | Comments(0)

PCづけ・・・

目薬を替えて10日。
これまでより若干いいような気はするものの
まだまだ充血の続く右目である。

今回角膜の目薬は出してもらっていないが
実は冷蔵庫にはその目薬がある。
以前別の医者で診てもらった際に
ずっと続けて使うようにとたくさん出されたものだ。
コンタクトのリニューアルの際の医者も
1日に最低でも5回は点した方がいいと言った。

実際、角膜に傷があると空気が沁みる感じがし
辛くて目を開けていられなくなる。
そのため2時間に1回は点さずにいられない。

この10日間は朝晩緑内障の目薬を使い
昼間は角膜の目薬を点してきた。
つまり、朝の目薬で傷ついた角膜を
昼の目薬で修復、そしてまた夜の目薬で傷がつく。
まさにイタチごっこ、競争である。
傷が勝つか、修復力が勝つか・・・。

当然、同時に目も休ませるべきである。
けれど、年明けと共に私の仕事は忙しく
毎日毎日PC画面を見つめ続けている。
今日も会議の資料作りで
1日中PCを使っての作業だった。
急がされるため目を休める時間も取れず
正直とっても辛かった。

これでは家でPCを開く気にもなれない。
この先もずっとこの仕事、ずっとこの状態なら
続けていくのは難しいかもしれない。
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by shi_chan1024 | 2016-01-13 22:27 | 健康 | Comments(0)

激動しーちゃんのブログ


by しーちゃん